79: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/21(火) 16:32:56.36 ID:VIcNtpFA0
僕のその言葉を聞いて、ウラちゃんがお腹を押さえてサァ、と顔色を青くした。
ウラ「……にゃあああああああっ!?」
そして、迷いなく自分の口の中に手を突っ込んだ。
ウラ「げごっ、げごっ……おぼぇっ、ごぼっ、ごぽっ、おえええぇえぇえぇぇぇぇっ!」
びぢゃびぢゃびぢゃびぢゃぁっ♡
ウラ「はぁー……はぁー……はぁー……♡ ……にゃぁ……♡」
地面いっぱいに広がった精液の水たまりの中から、ウラちゃんが何かを拾い上げて、僕に差し出してきた。
僕「あ、食べていいよ。それ、クッキー」
ウラ「……にゃ」
僕がさっき精液の中に入れたのは、鍵の形をした茶色いクッキーだったんだ。
僕「あー、鍵、ポッケに入ってた。大事なウラちゃんに金属を食べさせるなんて、そんなことするわけないじゃないか♡」
ウラ「にゃぁぁん……♡」
パリッとウラちゃんがクッキーを食べて嬉しそうにする。
僕「それにしても……沢山精子こぼしちゃったね?」
ウラ「……」
また顔色を青くするウラちゃん。
眼に涙を浮かべて、僕に縋って来ようとする。
ウラ「にゃああっ!? にゃあああぁあぁあぁっ! にゃああああああっ!」
ガシャン! ガシャンッ!
僕「……ざんねーん♡ ご褒美は、無、し♡」
ウラ「にゃあぁあぁぁ、ぅうぅぅ……」
ぽろぽろと泣き出したウラちゃん。
でもその表情はどこか赤らんでいて、身体はゾクゾクしていた。
こんな極限の状態でも、ドMなのは変わらないのか。
カチャンッ、カシャンッ
ウラ「……にゃ……にゃぁ?」
僕が不意に貞操帯の鍵を開けてあげると、ウラちゃんはきょとんとしていた。
僕「……ご褒美は無し。なので、今からお仕置きタイムでーす♡」
ウラ「……にゃっ、にゃぁぁぁぁ……♡」
ぷしゃっ、ぷしゃぁぁあぁぁぁ……♡
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