82: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/21(火) 16:36:21.43 ID:VIcNtpFA0
僕「あっ、やっぱ気が変わった♡ ごめんねウラちゃん、このまま首ブチ折るっ♡ 小枝みたいにブチ折って、人生最後のデスアクメキメさせてあげるよぉっ♡」
ウラ「っ!? ……っーーーーーー♡♡♡ っ♡ っ〜〜♡」
ぼごぢゅんっ♡ ぼごぢゅんっ♡ どぼぢゅんっ♡
僕「ウラちゃんの余命のカウントダウンするよーっ♡ さーんっ♡」
ぼごおっ♡
ウラ「っ♡」
僕「にーいっ♡」
ごどおっ♡
ウラ「っっっ♡♡♡」
僕「いーちっ♡」
ぼぎゅうっ♡
ウラ「−−−−−−−−っ♡♡♡♡♡」
僕「ゼッ! ロッ!」
ごぼびゅぶーーーーーーーーーーーーっ♡
ウラ「っ♡ ……♡」
ばたばたとウラちゃんが全身を痙攣させて、おまんこが今までにないぐらい締め付けてくる♡
ぼごおっ♡ どびゅぶぅうううぅうぅぅぅぅうぅぅぅっ♡
ウラ「…………♡ …………っ♡」
かくんっ、と腕の中のウラちゃんの全身から力が抜けた。
顔を見てみると、泡を吹き、目はひん剥き、幸せそうな顔で鼻血をドバドバと垂れ流していた。
僕「ひひっ、可愛いなぁ、本当に殺すわけないのに……♡ でも、デスアクメに匹敵する気持ちよさだったと思うよ……♡」
ウラ「……♡」
僕はウラちゃんの首から腕をほどくと、頭を撫でておちんぽを抜いた。
ずぼぉっ♡ どぼっ、どぽどぽどぽぉっ♡
ウラ「あへっ……あへぇ……♡」
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