81: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/21(火) 16:35:14.79 ID:VIcNtpFA0
僕「じゃあ一旦首輪外してっと……」
ウラ「はぁー、はぁー……♡」
じゃららっ
僕は床にあぐらをかいた。
もちろんおちんぽはビンビンに勃起している。
僕「さ、おいで。自分でおちんぽを入れてごらん♡」
ウラ「ご主人様ぁ……んぁ……♡」
ずぷ……どごぢゅんっ♡
ウラ「はーっ♡ はーっ♡ ご主人様のっ、おちんぽおぉっ♡」
僕「んぁあぁぁっ♡ ……ふーっ、ふーっ……♡ ……さて、首絞めセックスって、いつもは息を苦しくするぐらいでしょ? ……んっ……♡」
ウラ「はいぃ……♡」
僕「今日はそれを、ウラちゃんの意識がぶっ飛ぶまでします♡」
ウラ「……はーっ♡ はーっ♡ はーっ♡ 考えるだけでっ、心臓がっ、どきどきしますぅっ♡」
僕「うんうん♡ なるべく気絶しないように、頑張ってねっ♡」
ガキッ♡
ウラ「ぅっ!? ……かっ、あっ♡」
ぼぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ ごぢゅんっ♡
ぎぢぢぢぢぢっ♡
僕「あ゛っ♡ ウラちゃんっ、おまんこぎゅうぎゅうになってるねっ♡ 気道完全に塞がれて、天国見えているのかな♡」
ウラ「−−−っ♡ ……〜〜〜〜〜っ♡」
どぢゅっ♡ どぢゅうっ♡ ぼぢゅうっ♡ ごぢゅうっ♡
ぎりぎりぎりっ♡
僕「僕は幸せ者だなぁっ♡ ウラちゃんみたいな虐められるのが大好きな子がいてくれてっ♡ いくら痛めつけても喜ぶんだもぉんっ♡」
ウラ「っ♡ −−−−−っ♡ っ♡」
ぼこっ♡ ぼこっ♡ ぼこっ♡ ぼこぉっ♡
ぎぢっ♡
その時、僕は良い事を思いついて意識が飛びかけているウラちゃんに言った。
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