【安価】おじさんの幼女あつめ
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94: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/24(金) 14:41:18.42 ID:JzuAmoOf0
【30分後】

僕は薄暗い路地裏を歩いていた。

僕「確か、ウラちゃんとはこんな路地裏で会ったんだよね。……あー、また幼女落っこってないかなー」

幼女「ねえ、そこのおじちゃん♡」

突然、後ろから声を掛けられた。

僕「だっ、誰!?」

そこには、ニヤニヤとした笑みを浮かべたメスガキがいた。
黒髪のツインテールで、タンクトップとミニスカを着ていて、ちょっと露出の多い恰好をしていた。

幼女「おじちゃん、こっちだよ、こっちこっち♡」

幼女は、全てを見通すような灰色の目で僕の顔を見つめてくる。

僕「……こっち……?」

音もなく、幼女が近づいてくる。

幼女「大丈夫、痛くないから。……さ、私ちゃんの手を持って。一緒に、逝こ……♡」

差し出されたその手に、僕の手が吸い寄せられる。
幼女の手と僕の手は磁石みたいにくっついて、離れなくなった。
そのとたん、どこからともなくあたりに霧が立ち込めて来た。

僕「……え……?」

そして、いつの間にか路地裏に現れていた灰色の門が、静かに開いた。

幼女「さぁ、逝こ……♡ 一緒に、あの世に……♡」

幼女が手を引っ張るままに、僕はそれについて行く。
どんどん門が近づいてくる。
幼女が歩くごとに、ぷり、ぷり、と小さなお尻が揺れていた。

僕「……ごくり」

ぴらっ

幼女「えっ?」

思わず、繋いでいない方の手で幼女のスカートをめくってしまった。
そこには、ちっちゃなリボンのついた薄ピンク色のおぱんつがあった。

幼女「ちょっ、何してんの!?」

ぱっ、と幼女が手を離してスカートを抑えると、出て来た時と同じように、いつの間にか門と霧が消えていた。

僕「はーっ、はーっ……」

幼女「ちょ、まって……来ないで……きゃっ!?」

足をもつれさせて、幼女が転んだ。
僕はすかさずそのおぱんつに鼻をうずめて、肺いっぱいに息を吸い込む。

僕「すぅー、はぁーっ♡」

幼女「っ……! ……こ、こーふんしてんの……? ……う、うぅ……」

あー、この、ちょっとあまじょっぱいこの感じ……良いわぁ〜……♡

僕「はぶっ、れろれろ、あむあむ」

幼女「うっ、あっ、あ……! ……やめ、おじちゃ……くすぐったい……んぁっ……! だめ、おしっこ……でちゃぁ……」

しょあああぁあぁあぁぁぁぁぁ……♡

幼女「あ、あ……」


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