95: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/24(金) 14:42:15.22 ID:JzuAmoOf0
おぱんつごしに温かい物が湧いて来た。
源泉かけ流し。
僕はその黄金の水を思いっきり吸って飲んだ。
僕「じゅじゅーっ♡」
幼女「ぉああっ!?」
幼女のおしっこはエナジードリンク!
いくらでも飲めるよ!
ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ……♡
僕は幼女のおぱんつに手をかけて、ずりずりと降ろす。
幼女のぷにろりおまんこ。
まだ小さいのに、そこにはしょりしょりとした産毛が生えていた。
おしっこさせちゃったから、綺麗にしてあげないとね……♡
僕「れろ、れろ、れろ……れろぉおぉぉ♡」
幼女「はっ、あっ、あっ……!?」
おしっこを全部舐め取ってから、僕は幼女のタンクトップに手を入れた。
ぷにぃ……♡
幼女「あっ、うっ……!」
僕「はぁ、はぁ、はぁ……♡」
もみもみ、ぷにぷに
幼女「はぁ、はぁ……ん……」
こりっ♡
幼女「あ゛っ……!」
僕「ふふ……♡」
びくんっ、と幼女の身体が弾んだ。
びっくりしたかな?
僕は幼女のタンクトップから手を出した。
幼女「……はぁ、はぁ……おじちゃん、せっくす、したいの……?」
僕「うん、セックスしたいなぁ♡ ……って、ちっちゃいのに良く知ってるね?」
幼女「学校の先生が、おじちゃんみたいになる人もいるって教えてくれたから……こういう時は、満足させてから逝かせてあげるって。……私ちゃん初めてだけど、上手にできるかな……?」
ど、ドスケベな先生もいるもんだね!?
『満足させてからイかせてあげる』なんて生徒に教えるなんて……
どんな学校だ! もっと建てろ!
幼女「たしか、えっと……」
幼女がおまんこをくぱぁ、と広げる。
幼女「『わ、私ちゃんのおまんこでおちんちんずぽずぽして、たくさんびゅーびゅーしていいよ……♡』」
僕「はーいっ♡」
ぼろんっ♡ ぶちゅ♡
最初から誘われるのは初めてで、新鮮だ♡
この子の学校と先生に感謝!
僕はズボンとパンツを脱いでおちんぽを出すと、幼女のおまんこに当てた。
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