【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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103:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/02/23(木) 20:57:54.91 ID:KD+UqlSgO
学校・休憩時間

晃に空き教室へ呼び出されてドキドキしてる夏希。晃は緊張した顔で、>>50-51で2人を怪物襲撃に巻き込みかねなかった事を彼女に話して謝った。


晃「ごめんなさいっ。」
夏希「晃くん…。それで朝から暗い顔して……。」

晃「(言った。言ってしまった。
マンガやアニメの見過ぎと言われるかもだが……。)」

晃「信じなくていい。けど俺は、どうしても伝えておきたくて…。」



<ダキッ

晃「!?」
夏希「うん信じるよ。晃くん。私も魔法少女だから…。」ギュッ...

夏希「昨晩、晃の家に居たからわかってるよ。」ニッコリ
晃「夏希……?」

夏希
→ブルーブロッサム「えへへ///。魔法少女なのバラしちゃった///。誰にも秘密にしてね///。」
晃「夏希が、魔法少女…。」

ブルーブロッサム「これからも友人としても魔法少女としても、晃の力になるよ。頼ってくれると嬉しいな。」

晃「夏希ぃ……///。」ギュッ...
夏希「ん…。」ギュー


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