【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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116:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/02/25(土) 23:24:10.82 ID:zawo6Zfr0
放課後・帰路


晃「(蓮香ちゃんには割引弁当。俺はカップ麺。蓮香ちゃんには割引弁当。俺はカップ麺……。よしっ。これで今日は乗りきれる。
そんでもって親に小遣い頼み忘れたら昼飯抜こう。どっかの国ではまだ断食文化続いてるからいけるいける…。)」




夏希「晃くんっ///。 きょ、今日はバイト?///」

晃「いや。けど蓮香の晩飯とカップ麺買って……あっ。」

夏希「は? いまなんて?」



78+33+45d
→計156

夏希による事情聴取開始。金欠で晩御飯を我慢させるくらいなら私が作るよと、食材揃えるために夏希とスーパーで待ち合わせ。両親いない晃ハウスでカレー作りだ。






夕方・スーパー

蓮香「どうして……。(超不機嫌)」

晃「たまには弁当じゃなくて、ちゃんと調理された美味しいもの食おうぜ?
(本当は俺のふがいなさが原因だが…。言えるわけがねぇ……。)」

夏希「料理なら任せてね♪」

夏希「(私が晃くんを救わなきゃ……! 魔法少女としても! 友人としても!)(目キラーン!!)」

蓮香「……。(超不機嫌)」



蓮香「晃お兄ちゃん……。」グヌヌ...
晃「よしよし……。」




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