【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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117:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/02/25(土) 23:25:53.77 ID:zawo6Zfr0
買い物完了して夜・晃自宅
カレー作って晩飯後…。


晃&蓮香「「ごちそうさま!」」

蓮香「おいしかった。また作りに来て。(目キラッキラ♪)」
晃「(食べる直前までずっと嫌な顔してたのに…。わがままと言うか年相応と言うか…。
しかし、確かにおいしかった。)」

晃「本当に助かった。ありがとう。」

夏希「いいのいいの。これくらいどうってことないよ♪
(よかった! 家で何度も練習しておいてよかったァー!)(ガッツ!!」




■高見原 夏希(たかみはら なつき)
 晃とは友達でバンド仲間。黒髪ポニーテールで、白と青を基調とした制服。身長157cm。あどけなさと大人びた雰囲気を併せ持つ美少女。おっぱいが大きい。
 趣味は料理でかなり上手。 ←重要!!!
 キーボード演奏と数学も趣味の範囲で勉強中。



料理得意な夏希の作ったカレーを食べ終えてた後、晃は魔法少女の2人を見て暖かさを感じた。
比較的歳の近い異性を2人も家に入れてるコト自体でも赤面物だが、それとは別に安心を覚えていたのだ。この感覚はまるで………。


晃「(家族みたい…。なんて言ったら蓮香ちゃんの機嫌が悪くなるだろうな……。十中八九、家出中だろうし。ブルーブロッサム姿の夏希に挑発してたし。
余計なことは言わないようにしないとな。そう、蓮香ちゃんの前で余計なことは…。)」


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