【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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209:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/03/14(火) 00:58:11.91 ID:/3Q2mBrQ0
16+73b+9
→計98

ベッドの上でえっちなシスター見習い達と添い寝。シスター達に頭撫で撫でされたり抱きつかれながら、メルティシアの推測を聞く晃。
……ちゃんと聞けてるのかコイツ?


晃「(バイト先(大型書店)で呪われた本を触ったとか、バイトメンバーの誰かに呪われたとか。普段滅多に歩かない帰り道を歩いて罠を踏んでしまったとか。
外的要因は色々あり得るらしい。だが……。)」

メルティシア「それ以前から襲われていた?」

晃「みたいです。ブルーブロッサムのアイツが言うには、今までずっと俺の事を守っていたようで…。」

メルティシア「そうなると……。先天的なもの……。いえ、そうとも限らない?」フムフム...





メルティシア「血筋、もしくは血筋に目を付けた何者かに刻まれた呪いが原因かもしれませんね。」

晃「血筋って……。俺の家族に魔法少女や怪物について関係ありそうな人、いねぇっすよ?」

メルティシア「そう。単に血筋の問題だけであれば既に他の魔法少女達が動いている。
もしくは極めて稀ですが魔法少女にさえ悟られないような厳しくも特殊な家柄か…。」

メルティシア「そうでないとしたら、怪物側の何者かに呪いを刻まれた。その可能性があります。」

晃「……。
(俺の血筋? 本当にそれが原因か? それならなんで俺以外は平気なんだ? 俺以外はなんで…。なんで…。)」



晃「(魔法少女の助けもナシにのうのうと生きてやがるんだ。くそっ。)」

メルティシア「………………。」


弟子e♀「………………メルティシア様。やりますか?」

メルティシア「えぇ。彼が望むのなら。」シスター服シュルシュル...

晃「?」チラ見


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