【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
1- 20
210:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/03/14(火) 00:59:05.40 ID:/3Q2mBrQ0
■メルティシア(全裸)
 床に届くぐらいに長い金髪と、小柄ながらもスライルの良い裸体。
 人形のように美しい表情からは一切の恥ずかしさを感じさせず、この道のベテランだと言わんばかりに片手でツルツル股を濡らしていた。
 はたして魔法少女の性技に一般男子学生はどこまで耐えられるのだろうか。


晃「ぶっ!!?/////」
弟子b♀「まぁ♪///」
弟子a♀「ふぇ……?」パチクリ...

弟子a♀「ふぇっ!!?/////」


メルティシア(裸)「浄化して差し上げましょうか?
原因はあとで詳しく調べるとして、今だけでも浄化しておけば、しばらくは襲われにくくなるでしょう。」グチュグチュ...♀

メルティシア「ご安心を。私の浄化は、相手と密着する性行為にて成されます。
気持ちよくなりたいですよね?」クパァ...♀



晃「お、お願いします!!/////」
弟子a♀「(決断早っ!!/////)」


弟子達cde♀「「「それではごゆっくりとお楽しみを〜♪」」」
弟子b♀「ご、ごゆっくりー!!/////」腕引っ張り
弟子a♀「えぇっ!?/// 本当にヤr」


扉<バタン...
鍵<ガチャ...


晃「……/////」ソワソワ...
メルティシア「さあ晃くん。横になってください。勃たせるのも濡らすのも、全て私がやりますので。浄化は時間をかけてやるものですから、焦る必要はありません。」

メルティシア「そう。先程のようにリラックスして…。(チュッ」
晃「っ!?/////」ビクンッ♂



メルティシア「あら? でしたらそのまま始めましょうか。」
晃「(おぉっ/// これが、セックス用のおまんこ…/// 俺の童貞卒業が今一瞬で終わっt)」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/875.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice