【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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248:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/03/20(月) 00:38:52.47 ID:gU8jCR7FO
・晃達の昼飯。
 メルティシア宅で済み。性欲回復した晃&アリア。夏希ムラムラ...。
 ↓
 夏希が発情してそわそわしているのに気づいた舞。性欲を静めるお菓子を夏希達へ振る舞った。(84偶)


晃「(ここまで歩いてちょうど小腹空いてた。)」
夏希「ふぅ……。美味しかったです。ありがとうございます。」

舞「じゃ、あとで御代ちょーだ〜い。」

アリア「こらこら。冗談よ、2人とも。」



舞「(メルティシアの料理は媚薬入り…。間違えて、浄化でスッキリした人以外にも食べさせちゃってる…。)」ヤレヤレ...

舞「(落ち着きの無い理由、別にもあると思うけど……。)」





・呪符(本物)の調査結果。
 魔法少女が魔法で呪符と偽装したもの。中身は魔法道具で、晃一族の血が使われてた。(60偶)


舞「騙されたよ〜。あーしとしたことが〜…。」

晃「魔法でカモフラージュされてたって事ですか? 何のために?」

メルティシア「おそらく調査を遅らせる為と思われます。もしくは、もし装置が発見されても見過ごされるよう、場所的に違和感がなかったのではないですか?」

夏希「たしかに、近くに鳥居や地蔵などはありましたけど……。魔力の反応からして違和感ありましたよ?」

晃「じゃあ両方か?
人に見つかっても気にされず、もし魔法少女に回収されても調査を少しでも遅らせて…。」

晃「(そうまでして俺を、一族もろともぶっ殺したいのか?)」



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