【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
1- 20
249:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/03/20(月) 00:40:26.33 ID:gU8jCR7FO
舞「それよりも血が使われてたのがヤバくね〜?」

晃「血……。俺関係?」

舞「バッチし。その血縁者を探して、見つけたらそいつに怪物が向かうよう設定されてる〜。」

晃「末代まで根絶やしにする気かよ。
血……。先祖のですよね? どれくらい前のなんですか?」

舞「そこまでは科学者じゃないからわかんな〜い。
戦の時代や幕末直後で、魔法少女がやったんじゃないの〜?」

晃「あはは…。それは古過ぎでは…?」

アリア「……。」



・舞ができること。
 料理。↓1へ小規模プラス補正。(52偶)

舞「じゃ、魔法道具は専門外だから〜…。後はそっちでよろしく〜…。」

晃「確認ありがとうございました。」ペコリ

舞「うんうん。またおいで〜。
呪いで困ったことあったら、浄化もしたげるよ〜…。」

夏希「行かせませんから!!/////」腕ギューーー!!
晃「痛いって…。」

アリア「ふふふ。またよろしくお願いしますね♪」

舞「そっちはもうヤだ。面倒事はいらな〜い…。」

アリア「支払いはこちらでしておきますので、お2人は外で待っててください。」


晃「あっはい…。ありがとうございました。失礼しまーす。」





<イクヨッ 晃クンッ (怒)
<ダカラ痛イッテ...


【アリアを待ってる間、親友から説教食らう晃でしたとさ。チャンチャン】


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/875.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice