【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]
2023/03/20(月) 00:40:26.33 ID:gU8jCR7FO
舞「それよりも血が使われてたのがヤバくね〜?」
晃「血……。俺関係?」
舞「バッチし。その血縁者を探して、見つけたらそいつに怪物が向かうよう設定されてる〜。」
晃「末代まで根絶やしにする気かよ。
血……。先祖のですよね? どれくらい前のなんですか?」
舞「そこまでは科学者じゃないからわかんな〜い。
戦の時代や幕末直後で、魔法少女がやったんじゃないの〜?」
晃「あはは…。それは古過ぎでは…?」
アリア「……。」
・舞ができること。
料理。↓1へ小規模プラス補正。(52偶)
舞「じゃ、魔法道具は専門外だから〜…。後はそっちでよろしく〜…。」
晃「確認ありがとうございました。」ペコリ
舞「うんうん。またおいで〜。
呪いで困ったことあったら、浄化もしたげるよ〜…。」
夏希「行かせませんから!!/////」腕ギューーー!!
晃「痛いって…。」
アリア「ふふふ。またよろしくお願いしますね♪」
舞「そっちはもうヤだ。面倒事はいらな〜い…。」
アリア「支払いはこちらでしておきますので、お2人は外で待っててください。」
晃「あっはい…。ありがとうございました。失礼しまーす。」
<イクヨッ 晃クンッ (怒)
<ダカラ痛イッテ...
【アリアを待ってる間、親友から説教食らう晃でしたとさ。チャンチャン】
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