【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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346:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/01(土) 19:33:28.38 ID:fOhgfKEi0
50+58+8b
→計116

夕方・シスターメルティシアの教会


晃「た、ただいまー……。」ヨロヨロ...クタクタ...
アリア「ただいま帰りましたー♪」晃腕抱きつきギュー

夏希「お帰りなさいませー! 師匠ー! 晃くーん!」
蓮香「晃! 晃お兄ちゃん!!」飛び付きギュー

晃「ははは。よしよし///。」ギュー&チュー
蓮香「晃〜♪/////」ペロチュ~

夏希「蓮香ちゃん!/// 晃くんが困ってるじゃん。もうっ///」

晃「いいって。大丈夫だって。ほら夏希も……///」オイデ-

夏希「晃くん!!/////」ガバッ



夏希&晃「「【捕食系ベロチューで晃ビクンビクン...】」」

蓮香「夏希の方がガッツキ過ぎ……。晃お兄ちゃん、息できてない……。」

夏希&晃「「【夏希経由でスーーーーーーー、ハーーーーーーーー、スーーーーーーー、ハーーーーーーーー、……】/////」」



蓮香「人工呼吸でゴリ押ししないで。あとそれ、ボクもやってみたい。」



なんてパパママの出迎えみたいなシチュを堪能しながら玄関口から進んでいき、メルティシアは晩御飯作りにキッチンへ向かい、それを手伝おうとした晃を夏希と蓮香が引き留めた。

将来に向けての話がある、と。


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