【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
1- 20
347:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/01(土) 19:37:48.08 ID:fOhgfKEi0
教会・談話室
家族会議。もし数ヵ月後に子供産んだら。


晃「もしって……。」

夏希「だって、今までずっと避妊してないもの///。確率低いみたいだけど……///。」

蓮香「でも、赤ちゃん産みたい///。でもお金、大丈夫?///」

晃「お金の問題、か……。
(そもそもゴム着けてヤろうとしたら2人とも怒って、着けれなかったんだよな。子供デキていいとか、ナカで俺を感じたいとか、お金が勿体ないとか…。言われたらそりゃあ嬉しいけど……///。)」



夏希と蓮香はまだまだ学生であるにも関わらず、これから生まれてくるであろう子供への育て方について考えていた。
頑丈な体で、魔法少女に変身して出産した後。学校に通いながら赤ちゃんの世話をする。まだ日中はメルティシアの弟子達が赤ちゃんの世話を手伝ってくれるので、そこまでは安心できる。

あとはお金の問題だ。

今は師匠メルティシアが仕事(浄化セックス)で生計を立てているが、収入源は別にあった方がいい。いつかメルティシアは産休とるだろうし、彼女の弟子達数名もそのうち仕事(浄化セックス)するようになるかもしれない。
蓮香も師匠に養われている状態である現状含め、これ以上師匠に迷惑をかけるべきではない。




晃「(まさか学生の内に養育費を考えるハメになるとは……。)」

夏希「そ、そう暗く考えないでね?
私達も頑張るから、晃くんの意見が聞きたかっただけだから……。」

蓮香「最悪メルティシアを夜の町に売り飛ばせば…。」
夏希「蓮香ちゃん!!/// そうならないようにって、さっき言ったでしょ!?/// 私はねっ、できればもうメルティシアさんがこれ以上仕事しなくていいようにしたいのっ!!/// 晃くんだって、メルティシアさんが体張って仕事頑張ってるのを見るの、辛いでしょ!?///」

晃「あ、あぁ……///。そ、そうだな///。否定はしないが、メルティシアさんが他の男性を相手してるのは、その……。
(さすが夏希。俺の事も考えてくれてる……///)」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/875.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice