【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
1- 20
489:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/11(火) 02:29:46.07 ID:MgDbQ6Wf0
食後ゆったりしたり遊園地の遊具に乗って普通にデートを楽しんで、



夕方・観覧車

晃&蛍「「【ゆったりたっぷりのーんびり〜♪】」」

晃「いやー。楽しい時間はあっという間に過ぎますなぁ〜。
(もうこうなったらヤケだ。キメ台詞台無しにされるのならボケてボケてボケまくってやる。)」
蛍「……。」外見つめてる...


晃「(スベるのもそれはそれでハート傷つくんだが……!?)」

蛍「あっ。ご、ごめんなさい…。懐かしい思い出に浸ってました…///」

晃「懐かしい……?
(あ、シリアスでしたか。失礼しました〜…。)」


蛍「はい……///」


 ロリ蛍(回想)『お父〜さん♪』
 父親(回想)『【やさしく抱っこ&よしよし】』





蛍「……/////」チョコン
晃「???/////」


向き合うように、晃の膝の上に座ってハグ。昔父親に抱っこされたのを思い出して抱っこしているのだ。

蛍「(……お父さん)(ボソッ」ギュッ...
晃「(蛍さん……。)」ギュッ...


晃は蛍へ何か言いかけようとして、やめた。震える蛍の背中を擦り、彼女の思い出を大事にするのを優先すべきと判断した。

華奢で小柄な少女ボディに密着されて、勃起しそうなのをグッと我慢して……。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/875.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice