【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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490:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/11(火) 02:32:21.83 ID:MgDbQ6Wf0
晃(脳内)「(まだだ! まだシリアスは終わっていない!! 堪えろ!! 人の、泣いてる女の子のシリアスだけは絶対にブレイクすんじゃねぇぞ!!)」ユックリ スゥ~~~~~~...ハァ~~~~~...ユックリ スゥ~~~~~~...ハァ~~~~~...

蛍(脳内)「(どうしよう……///。ヤりたくなっちゃった……///。お父さん、ごめんなさい……/////)」

 父親(回想)『【えっ、もう出番終わり?】』ポイッ



蛍「あっ、もうすぐ頂上。夕焼けがキレイ……。」
晃「え、ホントに? どれどれ?」

蛍「……/////」

晃「おぉぉ〜。こりゃ確かにキレイだ。来て良かったな〜。」夕日照らされフェイス




観覧車・頂上到達

蛍「晃……くん///」服クイクイ...
晃「な、なんでsy」

蛍「」ンッ
晃「」


<館内ゆったりbgm〜♪

ーーーーーーー
ーーーーー
ーーー



晃&蛍「「……//////」」プシュー...プシュー...

晃「(で、ででっ、デートの醍醐味だよな? コレも…///。うん…///。い、いや。口で言うの恥ずかしいな……///)」


晃「(何て声かければいいんだ!?///(自問)
何て声かければいいんだ!?///)(自答)」頭ウガァァァァ!!

蛍「……//////(エヘヘ...」プシュウウウウウ...

晃「(蛍ちゃん…。)」



晃「(夕焼けに照らさてもわかるくらい、蛍ちゃんは顔真っ赤になってかわいくて、愛おしい女の子だと感じた。
あぁ。間違いない。その姿と反応は紛れもなく人間のそれだ……。人間でいいんだ……。)」



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