【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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539:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/14(金) 01:02:53.27 ID:kAC2Yq9R0
32+19+8c
→計59

3日目(平日)
深夜・繁華街


メルティシア「晃くん。どうですか? 夜の街というのは…。」

晃「ど、どうって……。すごい人の数とすごい音…。それで夜なのに眩しいというか、眠れなさそうというか…。」

晃「(デパートとか大型家電売り場とか風俗店とか大型パチスロ店とかメイド喫茶とかゲーセンとかラブホとか色々あるけど……。
特に今更なにも思うことは……。)」



メルティシア「あら。もう眠いのですか?
夜はこれからですよ?」晃股間 指ツンツン

晃「ちょっ。人前で……///」ピコンッ♂

晃「わ、わかってます/// 適当にベンチ探してヤるとしましょう///
あとは…………。」




晃は考えていた。いくらベテランの魔法少女といえど、多忙なメルティシアは精神的に参っているのではないかと。それなのに自分は彼女へ恩返しするどころか迷惑かけてばかりではないか、と。
思い当たる節はある。蓮香ちゃんや蛍ちゃんの問題を自力じゃ解決できないからとメルティシアに協力お願いし、俺が無謀にも隠された魔法道具を探そうとしたら暗殺者に命狙われて様々な計画に調整が入ってしまい……。

ならばせめて、メルティシアから課せられたノルマを自力で達成させてメルティシアさんへ楽させよう。
そう意気込んで晃が実行したのが……。




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