【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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540:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/14(金) 01:06:57.89 ID:kAC2Yq9R0
夜の繁華街・淫乱(和姦)催眠の展開開始
メルティシアを抱っこ。


晃「……///」ヒョイ
メルティシア(小柄)「ん?」>>389参照

晃「今日は俺から抱かせてください///」ご無沙汰ピキピキ♂ 割れ目ツンツン♂
メルティシア「良いですよ。ヤル気満々のようですし、お言葉に甘えてお任せします。」

晃「では……。んっ///」チュッ
メルティシア「はい。いつでも…。んっ。」チュッ



メルティシアがストレス発散できるように晃がリード。ヘトヘトになるまで抜かずの駅弁で頑張る。


晃「(これまでのハーレムセックスで体力はそこそこついた。メルティシアさん1人をずっと犯し続けるのは、拘束プレイした時以来か。
あのときは余裕なかったが、今回はあせらずしかし着実に中出ししてこう。)」パンパンッ パンパンッ

メルティシア「……………………。」ユッサユッサ パンパンッ パンパンッ




晃の周りでは既に通行人が路上オナニーしているか、意中の相手を見つけて路上セックスしている。あっちの店から風俗嬢が出てきて通りすぎようとしたスーツの男とセックスしていれば、そっちの店からはメイドJKが通りすぎようとしたショタへ声かけ誘惑してセックスしてたり。またある地下アイドル達はファンとセックスしてたり、彼氏彼女をこの無法地帯に呼んでセックスしてたり……。


だがそんなことは今の晃にとっては些細な事だ。メルティシアと、俺の女と沢山セックスして沢山中出ししてノルマ達成させる方が大事だ。
思えばメルティシアは浄化が目的とはいえ、色んな男性へ体売っていたのだ。ここでメルティシアを満足させなければ、子供産んだ後も他の男性へまた体を売り初めて自分から離れていってしまうかもしれない。生活費に追われる意味でも、NTR的な意味でも……。

そんなことはさせない!! メルティシアさんは俺の女だ!!
その気持ちが晃と相棒♂を奮い立たせた。



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