【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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610:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/18(火) 06:07:16.27 ID:qtHLNM8T0
25b+75+90
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温泉宿・宿部屋

舞が中々起きない晃をじっくり観察して、ゆっくりキスハメしながらニヤけてる……。
寝ていた晃の頬を指でツンツンしたり頭撫でたりキスしてた舞だったが、途中で発情してハメちゃったのだ。


舞「あーしの晃、かぁ〜……/// にししっ♪///」
晃「Zzz...」

舞「晃〜。朝だぞー……♪」キス 口ペロペロ...ニヤニヤ...
晃「(……舞、さん? 舞さんを……。守る……。大事に……。)」ウーン...ウーン...





廊下・扉半開け

一方こちらは舞の知人達♀。新婚夫婦の朝を覗き見してニヤニヤしていた。


 ギャルa「いや〜、あそこまで攻めっ気ある舞は初めてですな〜。」ウンウン
 巫女a「あの2人に割り込もうとする程純愛に無粋なつもりはありませんよー。」
 浄化セックス同業者a「(私が止めてなかったら夜這いしてただろ…。男湯覗きに行こうとしてたし…。)」

 ギャルb「ねぇ〜早く変わって〜♪」
 巫女b「あれが舞の貴重なデレかぁ〜。少年〜贅沢だぞぉ〜。」ニヤニヤ
 浄化セックス同業者b「あの子もまだ若いうちに結ばれて良かったよ。私らもそろそろ、無縁だって意地張らずに相手探そうかね……。」




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