【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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611:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/04/18(火) 06:08:00.86 ID:qtHLNM8T0
晃「(なにか、あったかくて柔らかく、
なんだか落ち着くにおいがしてるような……。)」

晃「(そんでもって、チンチンが気持ちよくなってるような……?)」


???「……〜♪ 晃〜♪」ニヤニヤ...

晃「(そうだ。舞さん。舞さんだ。
俺の全部を受け止めてくれた舞さん。仕事ではなくて本気で交わってくれた舞さん。そんで、)」

晃「(俺が守って……いや、大切にしたい舞さん……。)」



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晃「……!?///」パチクリ
舞「!?///////」絶賛騎乗位しながらニヤニヤ中だった

晃&舞「「・・・・・・/////」」

晃「……/////」ムクッ♂
舞「(あっ♪)」キュンッ♀

晃が目を覚ますと、顔真っ赤で一瞬真顔になる舞の表情がそこにいた。
まだ寝惚けてる頭で「イタズラがバレた猫かよ」、と晃が思う前に舞が腰を加速的に動かして開き直りスタート。イタズラが晃本人にバレた恥ずかしさよりも、愛しの晃が起きてくれた方がよっぽど嬉しかった舞でしたとさ。


舞「どっちがソノ気にさせたと思ってんだコノヤロー☆/// ///」(ハート目)

晃「まっ、待ってくださっ、いったい何のこt……うわぁぁっ!?/////」ビュー♂




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