【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
1- 20
94:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/02/23(木) 04:27:55.11 ID:J3aJxoGS0
晃「魔法が使える女性は……下手に煽らない方が………………いい…。覚えとかなきゃ……。」ガクリ...




ボロボロな状態で帰宅後

晃「それは、それとして……。」黒焦げブスンブスン...

晃「(蓮香ちゃん達が大乱闘してる間に、ジャンルだけ確認しとこうか。
感想聞かれて答えられないのもアレだしなぁ……。)(ヘッヘッヘッ...」



■奢って貰ったエロ本
 変身ヒロインの快楽堕ちモノ。
 幼少期に見ていた魔法少女アニメで性癖を開拓されまくった人向けのやつ。



晃「(あの3人が快楽堕ち……。うぅ、うーん? そうとは思えないなぁ。
って、彼女達を当てはめる必要はないだろ。)」

晃「(……あ。どこにしまえばいいか考えてなかった。
いいや。バイト用のバッグに入れっぱなしで。最悪親父のベッドの下にしまって、親父の物にすればいいし…。)」



<コンッ
晃「えっ?」



晃自室・窓の外

サイレントN(黒焦げ)「……。」ジィー...
ブルーブロッサム(黒焦げ)「……。」ジィー...
メルティシア(黒焦げ)「……。」ジィー...

晃「うわぁぁぁ! 窓に! 窓にぃぃぃぃぃぃ!」


このあと1人勝手に逃げたことをめちゃくちゃ謝る晃だった。
なおサイレントノイズ以外は大して怒ってなかった模様、またエロ本はバレなかった。(と、晃は思っているだろう・・・。)



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/875.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice