【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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95:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/02/23(木) 04:30:11.03 ID:J3aJxoGS0
夜・晃自室
自己紹介はカットして、ちょっとだけシリアス回。


サイレントN「ボクの彼氏を盗るつもり? そこのひよっ子も?」

ブルーブロッサム「(年齢私よりも下に見えるのに、ひょっ子扱い……。)」

ブルーブロッサム「わ、私はそんなつもりじゃ…///。そもそも認めてないしっ///。」

メルティシア「晃くん? 正しき交際を教えて差し上げますから、こちらへ…。」

サイレントN「行っちゃダメ。」

晃「はいはい。お茶どうぞー。」



晃「(俺が蓮香ちゃんことサイレントノイズと交際するのを中々認めてくれない…。
というか、交際の話は冗談だったよな。サイレントノイズの…。)」

晃「たしかに彼女とは仲良くなりたいが、知り合ったのはつい数日前だ。
だから、2人が思っているような段階には至ってない。」


ブルーブロッサム「(……ほっ。)」
サイレントN「むぅ…。(不機嫌)」

メルティシア「そうでしたか。では、これからは?」

晃「そりゃあ仲良くしていきたいさ。彼女の迷惑にならないところまで……。」

サイレントN「うんうん……♪」
ブルーブロッサム「晃くん……。」モジモジ...



このあと晃の腹が減ったので全員解散……したあとにサイレントノイズが戻ってきて兄妹ごっこしながら寝た。


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