R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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164:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2023/12/22(金) 18:53:21.56 ID:+ekVoEWk0
昨晩に予告してましたクリスマスの特別編、

ミルキィの番外エロシーンです

珍しく暇な時間が多かったので一気に書き上げちゃいました

気の向くままに好きに書いてみたので

見づらかったり読みにくかったりしたらごめんね

本当はクリスマスに投稿しようと思ってたけどPCの前にいられるタイミングが無いかもしれないので早めの投稿です


===


「はい! というわけでですね、今回はクリスマス特別企画ということでわたくし淫魔インキュバスが! ミルキィお嬢さんの夢の中にお邪魔してとことんスケベなことをさせていただきます!」

「ちょっと待てぇぇ! なんなのよいきなりこの展開はぁ!?」

突如として始まった謎企画。

気が付けばミルキィはラブホテルの一室のようなムード漂う場所に連れてこられていた。

「いやほら、インキュバスって夢の中に入り込んでエロエロな夢を見せる能力あるじゃないですか」

「だ、だからなによ… え、これって夢なの?」

「そう、夢です! だから何をやっても本編の物語にはまったく影響ありませんし淫乱レベルなどステータスの変動もありませんのでご安心を!」

「なに言ってるのかわかんないんだけど…?」

「んふふ、エロイベントの導入などこんなものでよろしいのですよ… それではさっそく参りましょう! レッツハッスルターイム!」

インキュバスがぱちん、と指を鳴らすと―

ずきゅううううんっ♥

「はぅぅっ!?♥ なっ、なにこれっ…身体がっ…」

途端にミルキィの身体が発熱したかのように熱くなり、下腹部がキュンキュンと熱く疼きだした。

「まずはミルキィお嬢さんのただでさえエロエロなボディを!

そばに男がいると認識するだけでおまんこトロトロになっちゃう万年発情ドスケベボディにさせていただきましたぁ!」

「そ…そんなっ」

とろぉ…♥

インキュバスの言う通り、ミルキィは目の前の小太り淫魔の姿を見つめているだけで胸が高鳴り、股間を濡らしてしまっていた。

「ぐふふふ。さぁて、カラダの準備は整ったようですねぇ。それではお待ちかねのドスケベタイムと参りましょうか♥」

「あ、あんたなんかに…っ あっ、だめっ、近寄らないでっ… あ、あ、あぁぁぁっ…!」

ミルキィはろくに抵抗することもできず、ベッドに押し倒されてしまった。



こうしてミルキィとインキュバスの熱烈な性夜が始まった…


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