R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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165:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2023/12/22(金) 18:55:33.12 ID:+ekVoEWk0

「んんんっ… じゅっ、ちゅばっ、れろぉっ♥」

「むほほ♥ ミルキィお嬢さんのベロチューは実に情熱的ですな」

カラダ同士を密着させて抱き合いながら熱烈に唇を重ね、舌を絡ませ合う。

(こ、こんなヤツとキスなんてしたくないのにっ… くちびるが勝手にもとめちゃうっ♥ コイツとのキスっ、甘くて、熱くて、たまらないっ♥)

脳がとろけるような熱く甘いキスを繰り返し、熱にうかされたように瞳をうるませながらミルキィは更に没頭していく。

「んんん〜っ♥ ちゅっ、ちゅっ♥ だめぇ、キスっ、とまらないぃっ♥ はむぅっ、れろっ、れろぉ♥」

抱き合い、キスをしながらミルキィは自分の装備を脱ぎ、その裸体を晒していく。

インキュバスもとうに衣服を脱ぎ捨てており、そのだらしない身体をミルキィの爆乳ボディと密着させる。

「んんん〜、直に感じるミルキィお嬢さんのエロボディ、最高ですな〜♥」

「き、きもちわるいこというなっ…♥ んんっ、むちゅっ、むちゅうぅっ♥」

(そ、そうよっ、きもちわるい、はずなのにっ… こいつのキスがきもちよくて、とまらない…♥)

互いの裸体を密着させながら、二人の熱烈なベロチューは続く。

やがて…

(だ、だめ、きちゃうっ… あぁっ、あぁぁぁっ…!♥)

びくんっ、びくん♥

ミルキィの爆乳ボディが軽く痙攣し、股間からより多くの蜜が溢れ出した。

(う…うそ… こいつとのキスで… イッちゃった…♥)

「おやおやおや、キスくらいの刺激でイってしまうとはなんたるスケベボディ。こまりましたな〜、まだ性夜は始まったばかりですぞ?」

そういってインキュバスは濡れ濡れのミルキィの膣穴に指を這わせると、ゆっくりとなぞるように愛撫し始めた。

「んんっ、あぁぁぁっ♥」

くちゅ、くちゅ、くちゅ

思わず漏れてしまう甘い喘ぎ。

「あっ、あっ♥ だめっ、ゆびっ、まってっ♥ あ、あ、あぁぁ〜っ♥」

びくんっ! ぷしゃぁぁぁぁっ♥

「あぁぁぁぁっ!♥ いやぁぁぁっ!」

「むふふ、この程度で潮吹きとはだらしないおマンコですなぁ。そ〜れ、まだまだ♥」

ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ!

「はひっ、ゆ、ゆびぃっ、ぬいてぇっ♥ ま、またイッちゃ…あぁぁぁっ♥」

びくっ、びくんっ…

巧みなインキュバスの指技の前に連続してイカされてしまうミルキィのエロボディ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ…♥」

「むほほ、ごらんなさい。今の愛撫だけでマン汁がこんなに♥」

見せつけたインキュバスの指先には、ねっとりと糸を引くほどの愛液がたっぷりと絡みついていた。

「ほら、舐めて綺麗にしてくださいな」

「ん…んあ…」

れろ… ちゅぅっ…

瞳をうるませながら、自分の愛液をなめしゃぶるミルキィ。


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