R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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168:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2023/12/22(金) 19:01:22.44 ID:+ekVoEWk0
「ほっ、ほっ、ほっ… ぬううっ、そ、そろそろイキますぞっ、ミルキィお嬢さんっ! 私めの愛情がたっぷりこもった、濃厚ザーメンをたっぷりお受け取りくださいっ!」

「んひぃぃっ、はやく、はやくじでぇぇっ♥ も、もうムリっ、お、おぉぉぉっ♥」

そしてインキュバスの肉棒の先端が、大きく膨れ上がり―

「ぬおぉぉぉぉぉっっっ!!」

ぼびゅるるるるっっっ!!! どびゅるるるるるっっ!!

びゅるるるるる〜〜〜ッッッ!!!

ミルキィの最奥で、大量の白濁液が噴き出し、爆ぜる!

「んほぉぉぉぉぉ〜〜〜っっっ!!!」

ミルキィは最大級の絶頂を迎えながら、その中出し射精を受け止めた。

(あぁぁぁっ♥ ひゅごいっ♥ 淫魔せっくすっ、やばすぎるぅっ♥)

爆乳ボディを痙攣させながら、ミルキィは無様なアへ顔を晒しながら脱力した。

未だミルキィのなかで衰えていないペニスからはまだドクドクと精液が注ぎ込まれている。

(あぁ… まだこんなにげんきなんだ…♥)

新鮮なザーメンの熱さを子宮の奥に感じながら、ミルキィは未だ残る快楽の熱に酔いしれていた…





「おぉっ! ミルキィお嬢さん、ますますお上手になって… むほぉっ!?」

ずちゅ、ずちゅ、ずちゅっ♥

「あぁぁぁっ♥ もっとっ、もっとちんぽきてぇっ♥」

『夢』が始まってかなりの時間が立ったはずだが、ミルキィとインキュバスはまだまだセックスに励んでいた。

ミルキィはスパイダー騎乗位でインキュバスに跨り、その極太ペニスを膣穴で迎え入れている。

「あんっ♥ あぁぁっ♥ ちんぽきもちよすぎぃっ♥ またイっちゃうっ、あぁぁぁっ♥」

すっかり夢中になって自ら腰を振り、快楽を貪るミルキィ。

「むほほっ、すっかり私めとのセックスがお気に召したようですな〜」

インキュバスは目の前でたぷんたぷんと跳ねる爆乳を持ち上げながら敏感な乳首を指で弾いた。

「あぁんっ、だって、きもちいいんだもんっ♥ おまんこもっ、おしりもっ、パイズリもっ、ぜんぶ、ぜんぶすきぃっ♥」

(まあこれも夢が覚めたら全部忘れてしまうんですけどね)

あくまでもこれは夢。

目が覚めたら、ミルキィはいつも通りにいつもの冒険に出かけるのだろう。

「しかし、このぶんだとミルキィお嬢さんはしばらく収まりそうもないですねぇ」

「あぁぁっ、イクっ、またイクっ…あぁぁぁんっ♥」

「ぬほっ、搾り取られ…おほぉぉぉ♥」

どびゅっ、どびゅうううっ♥

「ま、この際とことん楽しませていただくとしましょうかね。むほほ…」

性夜の淫らな夢は、まだまだ終わりそうになかった。


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