R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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167:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2023/12/22(金) 19:00:02.09 ID:+ekVoEWk0
ミルキィはインキュバスの極太ペニスに一気に奥まで突き入れられ、盛大にのけぞった。

「あ、あ、あぁぁぁ…♥」

下腹に感じる強烈な圧迫感に、ミルキィは目を見開きながら口をパクパクさせていた。

「おぉぉぉぉっ、さっそくマンコがきゅうきゅう締まってチンポを歓迎してくれていますぞっ♥ キツキツでたまりませんなっ」

(あ、あぁぁ… とうとう、おマンコまで犯されちゃったぁっ♥ 変態覗き野郎なんかにぃっ…♥)

しかしミルキィの身体はとうにその淫魔チンポに屈服してしまっていた。

(わ、わたしのからだっ、犯されたがってるっ♥ もっとチンポほしいっ♥ もっときもちよくしてほしいって…♥)

「おやおや、ミルキィお嬢さん… どうやら素直になっていただけるようですねぇ?」

ミルキィの願望を見抜いているかのように、インキュバスは語り掛ける。

まさに悪魔の…淫魔の誘惑である。

そしてミルキィは…

「きて…」

潤んだ熱い瞳を淫魔に向けて言った。

「あ、あなたのっ… 淫魔の大きなおちんぽでっ、わたしのおまんこ… 犯して、くださいっ…♥」

「ほうほう、つまりミルキィお嬢さんは、私めとセックスがしたくてたまらないと…そうおっしゃりたいのですな?」

「はぁっ、はぁっ…♥ そ、そうですっ、わたしはっ…ミルキィはっ、あなたとセックスがしたいですっ♥ あなたの大きくて逞しいおチンポに、犯されたくてたまらないんですぅっ♥♥」

ついにミルキィは、屈服の言葉を口にしてしまっていた。

(あぁぁ…♥ 言っちゃった、チンポがほしいこと認めちゃったぁっ♥)

「むふふふ… そうですか、そんなにも私めのチンポが欲しいならば…」

びきんっ! とインキュバスのチンポに更なる気迫がこもる。

「全身全霊をこめて、ミルキィお嬢さんとラブラブセックスをさせていただきますぞ〜っ!!」

そして、インキュバスは猛然と腰を動かし始めた。

ズコズコズコズコズコ!

パンパンパンパンパンッ!

「お、お、おぉぉぉ〜っっ♥!?」

パワーとスピードを伴った高速ピストンがミルキィの肉穴を打ち貫く!

「むほほほっ! 手加減なしでいかせていただきますぞっ!」

ミルキィの腰をがっしりと掴んで固定し、スピードを緩めることなくミルキィを責め立てる。

「あぁぁぁっ♥!? お、おぉぉぉっ♥ は、はげし… うひぃぃんっ♥♥!?」

びくんっ! ぷしゃっ、プシャアァァァッッッ!!

「お、おほぉぉぉぉっ!?♥♥ い、イグっ、イぐイぐぅぅぅっっっ!?」

性感マックス状態のミルキィのカラダが何度も震え、膣穴から噴き出した愛液がまき散らされる。

(なにこれっ、なにこれぇ!?♥ わたししらないっ、こんなのしらないぃぃっ♥)

ビクンッ!♥ ビクンッ!!

「おほぉっ、まだイクぅぅっ♥ とまらないっ、イクのとまらないぃっ♥」

何度も繰り返される絶頂のために呼吸もままならず、ミルキィの意識が何度も飛びかける。

「ぬっほぉぉぉ! わたくしも腰が止まりませんぞぉぉ!!」

インキュバスもテンションがおかしくなっているのか、ミルキィの肉穴を犯す快感に酔いしれ、全くペースが衰えない。

(あひっ♥ らめっ、らめぇっ♥ こんなの、しぬぅっ♥ セックスで、おかしころされちゃうぅっ♥)

ミルキィにとってはまるで快楽による拷問のような時間が続いた。

だが、それもいよいよ終わる。


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