R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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226:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/08/18(日) 17:05:51.75 ID:GMFijsJm0
(も、もういやぁっ、いやなのにっ)

「ぐへへ さすがアニキだなぁ もうこの女もメロメロのトロトロだぞぉ」

男Aが前からクチナを犯している間にも、男Bが背後から密着したまま彼女の耳をレロレロとなめまわす。

無論、彼女の美乳を揉みまわし、弄びながら。

ぷんぷんと雄臭い体臭をはなつ肉ダルマたちにサンドイッチにされ、犯され、全身を愛撫されるクチナの身体はビクビクと甘イキを繰り返していた。

(あぁぁっ♥ くさいにおい嗅がされながらイクぅっ♥ この匂い嗅いだだけでイクようにしつけられちゃうっ♥ 中年親父スメルフェチにさせられちゃうぅぅっ♥)

「あ、あひぃっ♥ らめっ、らめぇっ♥ これいじょう、おじさんたちのにおいっ、こすりつけないでぇっ♥ あたまへんになるっ、中年加齢臭っ、好きになっちゃうぅ〜っ♥」

男たちの強烈な臭気がクチナの敏感な嗅覚に刻み込まれていく。

鼻をつく中年臭がクチナの理性をとろかせ、メスの本能を浮き彫りにしていく。

「うひひっ そろそろ出すからなぁ ねえちゃんの相性バッチリマンコにおいらの孕ませ汁ぅ めいっぱい注いでやるからなぁ!」

ずちゅ ずちゅ ずちゅ♥

どちゅっ どちゅっ どちゅっ♥

「あぁぁっ♥ だめぇぇっ 中年おじさん孕ませ汁こないでぇっ♥ うけいれちゃうっ 発情しまくりのカラダっ、おじさんの精子うけいれちゃうぅぅ〜っ!!」

否定の言葉を口にしながらも、クチナの両手は無意識に男Aの身体にしがみつき抱き合うような形に成っていた。

(だめぇっ♥ おとされちゃうっ♥ くっさいおじさんチンポにハメられてっ♥ 女のしあわせ教え込まれちゃうぅぅ〜っ♥)

「うひひぃっ、そうかっ、ねえちゃんも欲しいかっ! おらいくぞっ、おいらの特濃ザーメンで孕みやがれぇっ!」

そして男Aの身体がブルりと震えると―

ドビュルルルルッッ!! ブびゅっ! ぶびゅっ!

ビュルルルルゥゥゥッッッ!!

「あぁぁあぁっっっ!!!♥♥♥ イクっ、イクぅぅぅ!!♥♥ くさいおじさんのくっさいザーメンっ♥ 発情メス子宮にいっぱい流れ込んでくるぅぅっっっ♥♥♥」

ぞくぞくぞくっ♥ びくびくびくんっ♥

(あぁぁあっ♥ し、子宮がうれしそうにおじさんザーメンのみこんでるっ♥ 子宮からしあわせの感情がひろがってくぅっ♥)

「はぁ、はぁ…♥ きもち、いいぃ…♥」

男Aにしがみつきながらうっとりとメスの悦びに浸ってしまうクチナ。

「ふうぅ 出した出した。ひひっ、ねえちゃんもすっかりメス顔になってらぁ」

ぢゅぼ、とクチナの中からペニスを引き抜いた男Aがにやにやと笑みを浮かべる。

そしてその空いた肉穴に、今度は男Bの勃起ペニスが侵入していく。

ずぶぶぶぶ!

「ひあぁぁぁっ!? ま、またっ…」

激しくイったばかりで敏感な肉穴にまたも元気な肉棒を突き入れられ、クチナが悲鳴をあげる。

「ぶへへ、おでのザーメンも元気さじゃ負けてねぇぞぉ 元気でプリプリだぁ」

ズコ、ズコ、と新たなペニスが力強く突き入れてくる。

「あぁぁっ♥ おじさんちんぽっ、またきちゃうっ♥ あぁんっ、もうどうでもいいっ♥ 加齢臭キツキツのおじさんたちのくさくさチンポぉっ♥ 発情メスまんこにいっぱいドピュドピュしてぇぇっ♥♥」

ついにおねだりの言葉を口にしながら、クチナは不摂生な肥満男たち相手に中出しセックスにはまり込んでいくのだった…


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