R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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225:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/08/18(日) 17:03:20.35 ID:GMFijsJm0
クチナの美乳の先端、ぷくりと膨れたその部分を男Bはつまんでもてあそぶ。

「だ、だからそれはっ、発情させられてるからっ… あ、あぁぁぁぁっ」

敏感な部分を男たちに弄ばれ、甘い快楽に身体がしびれていく。

熱くなる身体はじわじわと理性が削り取られ、メスの本能がむき出しになっていく。

「ひひひ、もう我慢できねぇや」

男Aはいきり立つ股間の一物をクチナの膣穴に押し当てる。

脈動するペニスの感触にクチナの嫌悪感はさらに膨れ上がった。

「はぁっ、はぁっ… や、やめて…!」

「すぐに病みつきになるさぁ、おいらはこうみえてもテクニシャンだからなぁ」

顔の見えない男のペニスが、自分の膣穴に沈み込んでくる。

ぬぶ、ぬぶぶ…!

「あっ、あぁぁぁぁ… いやぁぁぁ!」

ずぶぶぶっ… ずんっ!

「ひひひっ、はいったぞぉ、ねえちゃん。肉ヒダがウネウネ動いていい具合だぁ」

男Aは下衆な笑みをうかべながら下品な感想を口にする。

(こ、こんな最低な人に犯されるなんて…!)

クチナの見えない目から悔し涙がこぼれる。

だがそれ以上に屈辱的なのは、自分の身体が男の肉棒を悦んで受け入れてしまっていることだ。

「こんだけグチョグチョなら、さっそく動かせてもらうぜぇ」

じゅぷ、じゅぷ、じゅっぷ…!

「ああぁっ、くぅぅっ、あぁぁ〜っ!」

こんこんとラブジュースの湧き出す肉壺はあまりにもスムーズに男根の突き入れを許してしまう。

(お、大きぃっ…! 私の奥まで届いて、子宮口まで叩いてるっ…)

「ねえちゃんのマンコ、たまらんなぁ。おいらのチンポとの相性がバッチリなんだろうなぁ」

臭い息を吐きかけ、いやらしい笑みを浮かべながら腰を動かす男A。

リズミカルにチンポを突き込みながらクチナの肉ヒダをゴリゴリと責め立てていく。

どちゅぅっ、ごちゅっ、ごちゅぅっ、ごちゅっ!

「ひぃぃっ、あぁぁぁっ♥ ダメ、ダメ、ダメぇぇぇっ♥ き、きもちいいところっ、こすらないでぇぇ〜っ!」

(ほ、本当にダメっ、これ以上続けられたらどうにかなっちゃうっ! きもちよすぎてっ、何も考えられなくなっちゃうぅっ!)

肉ダルマのような体系の男Aにがっしりしがみつかれながらズポズポとペニスで貫かれるクチナ。

「ほれほれっ、ねえちゃん、キスっ、キスしようやっ」

「むっ、むぐっ、むぅぅぅ〜っ!!」

再びぶちゅう、と唇を奪われ悲鳴にならない悲鳴をあげる。



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