R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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233:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/08/22(木) 23:50:21.21 ID:GtwVXfZH0
媚薬快楽の罠にどっぷりはまりこんでしまったギンガ、アリス、クチナ。

下衆な男たちの欲望の白濁液にまみれる彼女らの甘い悲鳴はいつまでもダンジョンの奥に響き渡るのだった…




「あ、あひぃ…♥」

「おほぉぉっ…♥」

「もう…むりぃ…♥」

ギンガ、アリス、クチナ。

ボルギス海賊団の男たちに徹底的に犯された彼女らは、媚薬温泉のかたわらでぐったりと横たわっていた。

彼女らの身体は雄臭い白濁液にまみれ、膣穴からは遠慮なく中出しされた精液がブピブピと卑猥な音をたてながら逆流し噴き出している。

媚薬で敏感になった状態で中出しレイプされ、何度も何度も絶頂させられた女体はいまだ快楽の熱がおさまらないのか、ビクビクと甘イキを繰り返していた。

「へっ、そろいもそろってだらしねぇメス顔だな」

自分の犯した女たちを見下ろしながら、海賊船長は呆れ口調でそう言い放つ。

「しかしまぁ、どのマンコもなかなかいい具合だったぜぇ」

「さすが船長、タフですねぇ」

ボルギス船長は三人の娘たちに何発も射精したにも関わらず、疲弊した様子はまるでない。

それに引き換え、船員たちは体力も精力も尽き果ててクタクタである。

「それにしても最高の土産が手に入りやしたねぇ! 留守番の連中も大喜びしますよ」

「おう、チビのお姫様も女騎士どもも使いもんにならなくなっちまったしな。こいつらもいつまでもつかわからんが…せいぜい頑張ってもらわねぇとなぁ」

ボルギス船長がそう言って笑うと、船員たちも続いてギャハハ!と下品な笑い声をあげる。

しかし。



「おっと楽しい雰囲気に水を差すようですが…そうはいきませんねぇ」






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