R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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239:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/08/30(金) 21:41:14.90 ID:YdzN4xdk0
<<プチイベント クチナ淫乱LV4到達>>

薬師クチナ。

過酷なる戦いの日々において

様々な凌辱快楽に翻弄されてきた

彼女の肉体は

自らの燃え盛る欲望を

抑えきれなくなりつつあった―





―これは…わたしはまた夢を見ているのか。

闇の中で何かが蠢いているのが『見える』。

ああ、目が見えないわたしが見えるというのなら、やはりこれは夢なのだろう。



蠢いているのは複数の人影と、蛇のようにその人影に絡みつく触手の群れ。

触手に身体を絡めとられ、自由を奪われた人影たちは口々に何かを叫んでいる。



?「な、なぜだ、クチナぁぁ! なぜ私たちをっ… おぉっ、おぉ〜っ!!」

?「ぎひぃぃっ! お、おっぱいがっ、ちくびがおかされっ… ひぃぃ〜!」

?「あぎぃぃっ、お、おまたがっ、さけるぅっ、いぎぃぃぃ!」

?「どうしてこんなことっ… 仲間だと思ってたのに…!」

どうやら人影…いや、『彼女』らは触手に襲われ、犯されているようだった。




なぜだろう。

初めてみる顔ぶれなのに、『彼女ら』の叫びを聞くと心が痛む。

だが、それ以上に。

ずぐん、ずぐん、と…私の股間で何か大きなモノが疼くのだ。

これはなんだろうと思って指で触れてみると、びくん、と身体に快感が走り抜けた。

これは…男性器だ。

何故か、私の股間におちんちんが生えている。

クチナ「はぁ、はぁ、はぁ」

『彼女ら』の苦悶の声を聴くたびに股間の疼きはどんどん強くなっていく。

ああ、そうか。

このおちんちんは『神』がくださったものなのだ。

これで彼女らを犯せと…そう言っておられるのだ。



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