R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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240:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/08/30(金) 21:43:17.75 ID:YdzN4xdk0
?「あぁ…クチナ、やめろ…そんなものを近づけるな…あぁ、あぁ〜っ!?」

制止の声も聞かず、私は男性器の先端を彼女らの膣穴へと突っ込んだ。

?「あひぃっ、あぁぁ! やめ、やめてください、クチナ!」

ずぶっ ずぶっ ずぶっ

?「おぉぉ、ごわれっ、ごわれりゅぅぅ」

ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ

?「ひどい…ひどいよ、クチナっ… こんな裏切り…あんまりだよっ」



『彼女ら』は口々に私に向かって失望や罵りの声を浴びせてくる。

だが…そんなことはどうでもよかった。

彼女らの膣穴の締め付けが、『神』が生やしてくださったペニスに素晴らしい快感を与えてくれる。

触手に絡みつかれ、身動きの取れない彼女らを私は犯して、犯して、犯しまくる。

それはとてもとても気持ちのいいことだった。



やがて股間の疼きが最高潮に達し、何かがせりあがってくるような感覚がやってくる。

?「あぁ…やめて、やめてクチナ… それだけは…」

私に犯されながら必死に懇願する???の声が聞こえる。

だが耳には聞こえても、願いは私の心には届かない。

クチナ「あぁぁ〜っ、神よっ、ありがとうございますっ♥ わたしにおちんちんをくださってっ♥こんな快感を教えてくれてっ♥あぁぁっ、出るッ、でちゃぅぅ♥」

ずちゅずちゅずちゅ♥

ぱこぱこぱこ♥

やがて私の男性器が最高潮に達し…

クチナ「あ、あぁぁぁ〜っ♥♥」

どびゅううぅっっ!! どびゅどびゅどびゅう〜っ!!

?「あ…あぁぁ…!」

???が絶望的なうめき声をあげているのを聞きながら、私はなおもその膣穴に射精を続けた。

クチナ「おほぉぉぉっ、き、きもちぃぃっ♥ わ、わたし、神を信じ続けてよかったぁっ♥」

その後も私は何度も、何度も、絶望する『彼女ら』を犯し、欲望汁を注ぎ込んでいった…





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