R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
1- 20
245:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/09/22(日) 12:22:36.77 ID:w6t4mDEE0


これはダンジョンタワーの物語の一つの終わり。

ツバキに仕えるシノビ、ギンガ。

彼女の運命を中心にして描かれる、

物語の結末である―





深夜…

宿の一室にて。

「はぁっ、あぁっ、んんんっ♥」

ぬちゅ…ぬちゅっ、くちゅくちゅ…

艶めかしい女の甘い声と粘着質な水音が聞こえる。

「うぅっ…ツバキさまの従者である拙者が、こんな、こんな…」

全裸のギンガはベッドの上で、熱く燃え盛る身体を鎮めるべく自慰行為に没頭していた。

(くぅぅんっ♥ お、おさまらないっ、か、身体の疼きがぁぁっ…あっ、あっ、あぁぁ〜っ)

淫魔コスプレさせイヤーの凌辱撮影、キメラとの異種姦、触手凌辱、人間牧場での搾乳オーク姦、媚薬温泉での乱交レイプ…

度重なる敗北と繰り返される凌辱快楽によってギンガの肉体はいつしか淫らきわまりないエロボディへと作り変えられていたのだ。

(ダメだ…拙者の身体はもう限界だ)

すでに肉体の敏感さは戦闘時だけでなく通常生活にも影響を及ぼしている。

(も、もう男の姿を見るだけで…子宮は疼き、母乳が溢れ出してしまう。もう拙者は…)

ぐちゅぐちゅぐちゅ もみゅもみゅもみゅんっ

「あぁぁぁっ おぉぉぉっ、くひぃぃぃ〜んっっっ♥♥♥」

ぷしゃっ、ぷしゃあぁぁぁ〜〜〜っっっ!!

股間から潮を、乳房からは母乳を噴出しながら。

「おぉぉっ♥ いっいぐぅぅっ♥ いっぐぅぅ〜〜〜っっっ♥♥」

何度目かもわからないオナニー絶頂に身を震わせる。

もう、無理だった。

こんな快楽に染まった身体ではもはやツバキのために戦うことすらできない。

(申し訳ございません、ツバキ様…)

熱く潤むギンガの瞳から、ぽろりと涙がこぼれおちた。





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
299Res/350.31 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice