R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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261:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/10/29(火) 22:39:22.45 ID:ManMRbr70
それはギンガがプリティーうさちゃんズのもとを離れてわずか一日後のことであった。



疼く身体を抱えてダンジョンを一人さ迷っていたギンガは見知った人物と遭遇していた。

「あぁ… お、お前は」

それはギンガがもっとも会いたくない相手。

「むふふふ♥ やっと会えたよーんギンガちゃん!」

淫魔コスプレさせイヤー。

かつて自分を乳牛扱いし、犯し、その痴態を撮影し世間にバラまいたソイツが相変わらずの下劣な笑みを浮かべている。

(う… うぅっ… そうだ、このダンジョンに来て最初に拙者を犯したのがコイツだ…)

思い出したくない過去を思い出しながらわずかに後ずさるギンガ。

「んほぉ〜相変わらずのエロエロボディですな〜! どれ久々にパシャパシャっと」

そんなギンガをあらゆる角度から無遠慮にカメラ撮影するコスプレさせイヤー。

だがすぐに撮影する手を止めると、にやりと唇の端を釣り上げてほくそ笑む。

「いや!相変わらずではないですなー あの時以上にドエロイ雌の匂いがプンプンと匂ってきておりますぞ〜?」

カメコ淫魔のいやらしい視線が自分の身体を這いまわるように動いているのがはっきりとわかる。

嫌悪感か、はたまたそれ以外の理由か…ギンガの身体がゾクリと震えた。

「や…やめろっ、やめろっ… そのいやらしい目つきで拙者を見るなぁぁぁっ!!」

まとわりつく視線を振りほどくように、ギンガはクナイを構え、淫魔へと突進する。

しかし、その動きにいつものキレはない。

淫魔はその突進を余裕でかわしながらギンガの背後へと回り込むと。

もぎゅうううっ♥

背後からその爆乳を鷲掴んだ!

「!? ひゃぁああああっ!」

ギンガの喉から甲高い悲鳴が漏れ出る。

「むほほ〜♥ ひさびさのギンガちゃんオッパイ♥ やはりこの感触っ、たまんないよ〜ん」

ムホムホと鼻息を荒くしながらギンガの爆乳を揉みしだく淫魔。

ずっしり♥ もみゅもみゅもみゅ〜っ♥

「ひ、ひんっ… や、やめろ、揉むなっ… あ、あぁぁ〜っっ!」

かしゃん、かしゃんっ…

敏感爆乳を装束ごしに揉まれただけでギンガの身体は快楽に痺れ、クナイを取り落としてしまう。

「おやおや、この程度でそんなエロい声をあげてしまうとは。噂には聞いてますが、このダンジョンでよほど開発されてしまったようですなー」

淫魔がたぷたぷと乳房を弄びながら、ぷっくり膨らんだ乳首に指先でカリカリと刺激を与える。

「あぁあぁ〜っ♥ お、おっぱいっ、ちくびぃっ、刺激するなぁっ♥ か、感じてしまうっ…ひぃぃ〜っ♥」

ただ乳房を弄ばれるだけであられもない喘ぎ声をあげてしまう淫乱忍者。

(あぁ… やはりもう期待してしまっているっ… 拙者の身体がっ、この不埒者たちに弄ばれて好き放題されてしまうことを…)

もともと希薄だった抵抗の意思がさらに弱まっていく。

(ああ… そうだ。どうせ抵抗しても勝ち目は無いのなら)

「も…もう…」

「ん〜?」

ギンガは震える声で、言ってはならない一言を口にしてしまう。

「もう… 好きに…してくれ…」

身体の内に燃え盛る情欲の炎は…すでにギンガの理性の限界を超えて燃え盛っていたのだ。



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