R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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262:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/10/29(火) 23:16:07.75 ID:ManMRbr70
「…ほほーう、これはこれは。どうやらカメラ収納の術を使うまでもないようですなー」

もはや乳房を揉まれるがままになっている状態のギンガに、コスプレさせイヤーはニタリと笑う。

「おーけーおーけー。それではこのままボクのスタジオへと参りましょうか。前作よりもはるかにグレードアップした女忍者凌辱作品の撮影開始だよーん」

(あ…アレよりも、はるかに…?)

以前の撮影でも激しい凌辱をあたえられたのに、今回はもっと激しくなるというのか。

ギンガの内腿を、股間からあふれ出した愛液がつたって落ちていく。

「むほほっ、楽しみ楽しみだよ〜ん」

股間をギンギンに昂らせてワクワク気分の淫魔に導かれ。

ギンガはダンジョンのどこか…淫魔の隠れ家でもある撮影スタジオへと連れていかれる。

新人女優ギンガの動画作品第二弾、その撮影が今始まろうとしていた。





「ああ…ま、またこんな…」

動画第二弾撮影開始前。

スタジオ入りしたギンガは以前に連れてこられた時と同様に乳牛柄のきわどいビキニ、牛角を模したカチューシャ、首輪にカウベルの乳牛娘コスプレ衣装を着させられていた。

「はーい、それではギンガちゃん。まずは冒頭のご挨拶から始めようねー カンペあるんでこれ読んでくれたらokだよーん」

「うぅ… ど、動画第二弾をお待ちになっていた皆さん… 長らくお待たせして申し訳ありません…」

恥ずかしい衣装を着たギンガはやや引きつったような笑顔で淫魔のカメラの前で挨拶を始める。

「こ、これより拙者、ギンガ主演の動画第二弾… 

『くの一爆乳一番搾り―再会篇―種付け噴乳牝牛堕とし』が始まります…

ぜ、前作よりもさらにパワーアップしたこのドスケベ忍者のエロボディを、皆様にご堪能していただければ幸いです…♥」

「はい、オッケー! むふふ、期待に満ち溢れたその表情、とってもナイスだよん」

淫魔は指でokサインを作ってにかっと笑ってみせた。

(う、うぅ… なんてことを言わせるんだ…)

恥辱に震えるギンガだが、すでにその恥辱も興奮を掻き立てる一要素となっていた。

乳牛ビキニの上からでも乳首はビンビンと膨れるのが一目瞭然だし、股間はぐっしょりと愛液で濡れてしまっている。

「さぁてギンガちゃん、いよいよ本番の撮影なわけだけど… まずは今回の竿役の皆さんを紹介するよーん」

「!? 皆さん、だと?」

(ぜ、前回同様こいつが相手ではないのか…? だとしたら一体…)

「それでは皆さん、入ってきてくださーい」

淫魔の言葉を合図に、スタジオの入り口から大柄な人影がぬっと現れる。

その姿を見て、ギンガは…

「あ…あぁぁぁ… こ、こんな…!?」

驚愕と絶望に震えあがった。





鋼のような筋肉に覆われた毛むくじゃらの肉体。

その頭部にあるのは人の頭ではなく、雄々しい角を生やした牛の頭。

コスプレさせイヤーが魔力で変身したものではない。

正真正銘、本物のミノタウロス。

しかもそれが…『 7 匹 』。






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