R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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263:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2024/10/29(火) 23:54:05.32 ID:ManMRbr70

「いやぁ〜、これだけの男優を集めるのは苦労したよーん。けどこれも良い作品づくりのため!妥協はできないよーん!」

どうだ、と言わんばかりに胸をはるコスプレさせイヤー。

だが牛コスのギンガはそいつらの威容を見てがくがくと足を震わせていた。

「なな…ひき… そんな、そんな…」

(まさか…この七匹すべてとセックスしろというのか)

「「ぶもぉぉぉぉ…」」

震えるギンガの煽情的な牛ビキニスタイルを見下ろしながら、荒い息を吐くミノタウロスたち。

その股間からは人間の大人の腕などよりさらに極太のイチモツがギンギンと凶悪な姿を晒している。

(む… 無理だ… 壊れてしまう…!)

どいつもこいつも、目の前に現れた小さなメス牛を犯したくてたまらない…そんな空気を放っている。

「むふふ、ギンガちゃんも牛の勃起チンポ ガン見しちゃってますなー。そんなに犯されるのが楽しみなのかなー?」

(楽しみだと… 馬鹿なっ、拙者はそこまで…)

「はーっ、はーっ…♥」

淫魔の言葉を否定したくとも、漂ってくる雄の匂いが鼻をつくたびに子宮がキュンキュンと疼き、愛液がとろとろとあふれ出してくる。

「あ… あぁ… 拙者は、拙者は…」

なんとか言葉を紡ごうとするギンガであったが…

ドンっ

「あうっ」

その言葉が形になる前に背中を突き押され、ミノタウロスたちの前に倒れ込んだ。

「ああ… 待って、待ってくれ…!」

「さぁ、それでは撮影スタートぉ! 男優の皆さん、好きにやっちゃって〜!」

「「「ぶもぉぉぉぉ! 」」」

淫魔の開始の合図とともに、ミノタウロスたちは待ってましたとばかりに嘶き、足元に倒れているギンガに手を伸ばしていく。

「ひ…!」

ほぼ無力となったギンガがミノタウロスの剛腕で軽々と持ち上げられる。

長身のギンガであるが牛頭の獣人たちの体格に比べれば小娘同然だ。

「あ、あぁ…」

間近で見るミノタウロスのペニスは太く強く、鍛えられた腕のような強靭さを思わせ、太い血管がビクビクと脈打っている。

女性器をえぐり取るかのような凶悪なカリ首を備え、プンプンと雄の匂いを周囲にまき散らしている。

しかもソレが、7本もあるのだ。

(こんなものを入れられたら、本当に終わりだ…)

震えあがるギンガの股座に、そのうちの一本が、その先端を近づけてくる。

その瞬間が訪れるのは近い。

「あ… あぁぁぁああああ!!! やっぱりダメだ!! やめてくれ、やめ―」

無論。

そんな懇願に耳を貸すものなど、この場にはいなかった。



ズッブゥゥゥッッッ!!!



「ぐひぃぃぃ〜〜〜っっっ!!!」


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