R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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295:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2025/03/19(水) 12:15:15.64 ID:v5jk8C6K0
ちなみに、プリティーうさちゃんズ作品におけるセックスシーンは全て避妊なしの生中出しだ。

「ふーっ、出した出した…」

ずるるるるるる… にゅぽんっ♥

「はひぃぃんっ♥」

引き抜かれたときにカリが肉ビラにひっかかり、またミルキィはイってしまう。

(す、すごいっ♥ せんせぇのおしおきっ、まだイクのおさまらなぃっ♥)

激しいお仕置きセックスによる快楽の余熱。

(ゾクゾクがとまらないっ♥ おちんぽひきぬかれたおまんこっ、まだものたりないって主張してるぅっ♥)

ガニ股びらきで仰向けに横たわるミルキィの身体はまだビクビクと甘イキを繰り返している。

股間からはぶぴゅぶぴゅと大量に中出しされた精液が逆流し噴き出していた。

「ほれ、お前にありがたい指導をしてくれたお仕置き棒にお礼をせんかっ」

体育教師はそういいながら精液と愛液にまみれたチンポを見せつけた。

腰に手をあてて仁王立ちしている体育教師のチンポ。

熱いマンコから引き抜かれたばかりのそれはホカホカと湯気を上げながらまだ雄々しく勃起している。

「は、はい…」

(ああ…♥ すごいにおい… それにまだこんなにおおきい…♥)

むわぁ♥と熱気を伴って立ち昇る精液と愛液の匂いが鼻腔を刺激する。

「ご、ご指導ありがとうございます…♥ ちゅっ、チュッ…♥」

亀頭の先端に、そして逞しい肉茎に感謝のキスをするミルキィ。

「あふぅ、せんせいのちんぽっ… わたしのおまんこにおしおきしてくださったちんぽぉ…♥」

(あぁん… ほしぃっ… このおちんぽっ、もっともっとほしいよぉ…♥)

恍惚とした表情を浮かべながらチュッチュッと愛おしそうにチンキスを繰り返し、そのたびに勃起チンポにはたくさんのキスマークが刻まれていく。

「ぐふふっ どんどん素直な生徒になってくれて先生は嬉しいぞぉ」

ひざまづくような姿勢でチンキスを続けるミルキィを見下ろしながら下卑た表情を見せる体育教師。

「んんっ…ちゅっ… せ、せんせぇっ…♥」

ミルキィは潤む瞳で体育教師を見上げながら、とろけるような甘い声でおねだりする。

「み、ミルキィはまだおしおきがたりませんっ…♥ どうかせんせいのお仕置き棒でっ、ミルキィの生意気おまんこっ、もっともっとわからせてくださいぃっ♥ もっとおしおきしてっ…♥」

「おおっ よく言った! ならばこのままお仕置きを続けるとするか!」

体育教師はミルキィを再びマットに押し倒し―

ずぶぶぶぶっ!!

自慢のお仕置き棒を膣穴にブチ込んだ。

「あぁぁぁぁあ〜〜〜っっっ♥♥ ま、またイクっ、イクのぉっっ♥」

念願のお仕置き棒を受け入れながら歓びの声をあげるミルキィ。

その瞳は自分にのしかかる中年男のスケベ面を見上げながら淫蕩に潤んでいた。

「おしおきなかだしっ、もっともっときてぇぇっ♥♥ 逞しい先生のチンポでっ、もっとミルキィを素直にしてぇぇっっ♥♥」

快楽堕ちしたミルキィのおねだりに応えるように体育教師の腰使いは激しくなる。

「おう、素直に股を開く肉便器にしつけてやろう! おらっおらぁ!」

ズブゥッ! ドチュウゥッ! ゴチュッ! ズブゥゥゥッッ!!

二人は腰をぶつけ合い、マットの上で熱烈に絡み合う。

「な、なっちゃうっ♥ 素直な肉便器になっちゃうぅぅっ♥ あぁっ、あぁぁぁ〜〜っっ♥♥」

メスの幸せを子宮に受け止めながら、ミルキィのカラダは都合のいい肉穴へと作り変えられていく…

体育教師のお仕置き指導はまだまだ続くのだった。



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