R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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296:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2025/03/19(水) 12:17:30.20 ID:v5jk8C6K0



「はい、カットぉー!」

淫魔コスプレさせイヤーがスタジオに響き、セックスシーンの撮影が終わる。

「いやぁ、ミルキィちゃんが可愛すぎて熱が入っちゃったよ。ごめんね、大丈夫だった?」

肩で息をしながら竿役男優が横たわるミルキィに語り掛ける。

「は、はい…♥ だいじょうぶです、『せんせぃ』…♥」

瞳にハートマークの輝きを浮かべながら、蕩けきった顔でミルキィが応える。

ぐったりと、大股開きでマットに横たわりながら。

「はは、ミルキィちゃんまだ役が抜けてないのか。『なりきり』の魔力ってのは凄いな」

しかしここでコスプレさせイヤー監督の指示が飛ぶ。

「この後は放置されてたミルキィちゃんが男子生徒たちに見つかって更に犯されちゃうシーンだよん。さっ、男子生徒役のみなさん、スタンバイよろしく〜」

「え゛っ…?」

蕩けていたミルキィもさすがにギョッとした表情に変わる。

「えっ、ミルキィちゃんこのまま続けちゃっていいんですか!?」

「へとへとのまま犯されるってのがいいんだよん。さぁさぁ、先生役は引っ込んでね!」

「うへぇ… み、ミルキィちゃん、頑張ってね」

さすがに同情するような口調で先生役の男優が控室へと戻っていく。

かわりにぞろぞろと入ってくる生徒役の男優たち。

「うひょー、今日の相手はミルキィちゃんかぁ」

「クチナさんとかもいいけど、やっぱミルキィっぱいが最高だよなぁ〜」

「ひ、ひぇ…」

ヤる気まんまんの男優たちを前に身をすくめるミルキィ。

「お… おねがい、ちょっとやすませて…」

そんな弱弱しいミルキィの訴えなど聞こえないふうに。

「それでは輪姦シーン、よーい…アクショォォン!」

無情にも撮影開始の声。

「そ、そんな… あ、あぁぁぁ…♥」

戸惑うミルキィに複数の男子生徒役の男たちが群がっていく。

「あ、あぁぁっ、だめっ、そこはまだ敏感でぇっ… あっ、あぁぁっ♥」

ビクビクと身体を震わせながら、だがミルキィはそのまま男たちの欲望に身を任せていく。

(あ…あはは… も、もういいや…♥ だってきもちぃぃもん…♥)

かつて冒険者として名を馳せた極上美少女はその魅惑のボディを蹂躙されながら、ただ快楽に身を任せていくのだった。




こうして、淫魔のスタジオでは今日も様々な名作が生み出されていくのであった―




『生意気JKミルキィのお仕置き指導 魅惑の赤ブルマ 〜メイキングシーンあり〜』

〜 おしまい 〜


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