R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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50:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2023/04/23(日) 02:55:42.58 ID:l0uqhV4J0
声に甘い喘ぎを交え、それでも爆乳快楽に抗い制止を懇願するテイマー。

「おぉぉ、おっぱいレイプぅでイカされちゃうぅっ♥ お、おっぱいでイクの、クセになっちゃうっ♥」

(ぎもぢいいっ、ぎもぢいいぃっ♥ わたくしのおっぱいぃっ、おまんこみたいになっちゃってますぅぅっ♥)

潰れんばかりに爆乳を揉まれ、母乳をまき散らし、テイマーの身体はビクビクと痙攣し、跳ねる。

(ダメっ、ダメよぉっ♥ わ、わたくしも誇り高き一族の端くれっ… このまま獣ふぜいの好き放題にさせるわけにはぁっ♥)

今にも快楽で押しつぶされそうな理性とプライドを保つため、最後の気力を振り絞り己を鼓舞しようとするテイマー。

だがキメラはそんな彼女の最後の抵抗をもあっさり打ち砕こうとしていた。

「キシャアアア…」

「!?」

先ほどテイマーの乳房に噛みついた二匹の大蛇。

キメラの尻尾でもあるそいつらの先端が、テイマーの膣穴と尻穴へと距離を縮めていた。

(ひっ… ま、まさか!?)

次の瞬間、テイマーの最悪の想像はすぐに現実のものとなった。

じゅぶっ! ずぶぶぶううぅっ!!

「ぎひぃぃぃーーーっっっ!!??」

二つの蛇の頭が、愛液で濡れそぼる膣穴と、そして尻の穴へと、それぞれ突っ込んだのだ!

「いぎぃぃぃっ、いやぁぁぁああ!!! おまんことっ、おしりがっ…蛇に、蛇にぃぃぃ!!!」

悍ましい仕打ちにテイマーはたまらず悲痛な叫びをあげた。

「は、はいらないでぇぇ!! い、いやだぁぁっ、蛇はいや、蛇なんていやぁぁぁぁあっっっ!!!」

恐怖と悍ましさのあまり泣き叫んでも、二匹の蛇は哀れなメスの肉穴を蹂躙していく。

ぐちゅっ、ぐちゅっ! ずぶぶっ、ぐぶぶぶぅっ!

「い、いやぁぁぁああ〜〜〜!!!」

膣壁のやわらかなヒダを、腸壁を擦り上げられる。

女性の大切な器官の内部で蠢く蛇の感触は恐怖でしかない…そのはずなのに。

「お、おぉぉっ、奥までくるぅぅぅっ♥ し、しきゅうのいりぐちっ、へびのあたまにゴツゴツしゃれてぇぇっ♥」

ごちゅ、ごちゅ、ごちゅうっ! ギュボッ、ギュボッ、ギュボッ!

「おぉぉぉおしりのあなっ、ひろがっちゃうぅぅっ♥ ぶっといヘビの胴体でひろげられてりゅうっ♥ おほぉぉぉっ、へ、ヘビ頭で二本ざしっ、やばしゅぎましゅわぁぁぁっ♥♥」 

(こ、こわぃっ、でもぎもぢよくでっ、あたまへんになるぅ♥ ヘビにおまんこじゅぼじゅぼっ、おしりゴリゴリしゃれるのっ、しゅごぃぃっ)

敏感な肉穴を大蛇レイプされ、恐怖の入り混じる倒錯的な快楽によってテイマーの精神は崩壊寸前であった。

爆乳への獣ペニスでのパイズリ、そして大蛇による膣穴&アナルレイプ。

それに加えて、キメラはテイマーに最後のトドメを刺す行動に出た。

じゅるるるっ…

キメラの二つの頭…獅子の頭とヤギの頭、それぞれが大きく口を開くと、タコの触手のような形状をした舌がデロンと飛び出した。

それぞれの口の中から飛び出したタコ触手は伸縮自在のようで、片方の触手はその標的をテイマーの爆乳へと狙いを定める。

キメラは器用に馬乗りパイズリを続けながら、敏感な乳房にじゅるりとタコ触手を巻き付かせるとさらにぐにゅぐにゅと力強く絞り上げた!

「んひぃぃぃ〜っっ!! お、おっぱいっ、触手ぅぅっ♥ にゅるにゅるの触手にっ、搾られりゅぅぅっっ♥♥」

触手に巻き付かれ、いびつな形で搾り上げられる乳房からはよりいっそうの母乳が噴き出してしまう。

「ぎひぃぃっ♥ にゅるにゅるもみもみしにゃいでぇっ♥ これいじょうおちちしぼらにゃいでぇっ♥ くるっちゃうっ、おっぱいきもぢよすぎでっ、ぐるっちゃぅぅぅっ♥」

ズチュッズチュッ♥ 

ギュウウウウッ♥ もにゅもにゅぐにゅんっ♥

パイズリと触手による蹂躙によってテイマーの乳房はもみくちゃにされ、その度に走り抜ける電撃のような快楽がテイマーを悶えさせる。



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