R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2023/04/23(日) 02:52:13.00 ID:l0uqhV4J0
「ひっ…!? な、なにをっ…」
突然のことに怯えの声を上げるテイマー。
すると次の瞬間。
「あ…あぁぁぁっ!?」
テイマーの両乳房に、強烈な熱さが沸き起こった。
(う、うそっ、まさか、毒!? ひどい、こんな時に、そんな…)
自分の胸から毒がまわって死ぬのか―
絶望を感じるテイマーであったが、しかしそれは彼女を死に至らしめるような毒ではなかった。
「ひぃっ…むねの先っちょが、熱いっ…いったい、何がっ…」
猛毒で乳房が腐り落ちてしまう最悪の想像が頭をよぎる。
だが、乳房に起こった変化はテイマーの想像とは大きくかけ離れていた。
「ああっ、なんですのこれっ…お、おっぱいが、内側から、張ってくる…」
それはテイマーにはまだ起こり得ない現象のはずだった。
だが、キメラの体内で調合され、大蛇の牙から送り込まれた薬液は、彼女の乳房に浸透し、とある部分を活性化させていった。
その結果―
「あ、あぁっ、な、なにか、出るッ… まさかっ、あぁっ、あぁ〜〜〜っっ!?」
ぷっしゃああぁぁっ!!
悲鳴とともに、テイマーの爆乳の頂点から白い液体が噴き出した。
それは紛れもなく母乳であった。
キメラの大蛇毒はテイマーの身体を瞬く間に母乳体質へと変化させてしまっていた。
「あ、あぁぁぁ…うそっ、ぼ、ぼにゅうっ、でてるっ…」
自分の乳房から噴き出す母乳を見て、愕然とした表情を浮かべるテイマー。
(わ、わたくし、妊娠すらしていないのにっ… おっぱいをこんなふうに作り変えられるなんてぇっ…)
うろたえるあまりパイズリの手が止まってしまったテイマーにキメラは苛立ったのか。
「きゃあっ!」
キメラはテイマーを仰向けに押し倒すと、毛深い類人猿の手で彼女の爆乳を掴み、自ら腰を振る馬乗りパイズリへと行動を移した。
にゅぶっ♥ にゅぶっ♥ にゅぶぶっ♥
(あぁぁぁっ♥ ミルクのせいで滑りがよくなってっ…♥ いえ、それだけじゃないっ)
「お、おほぉぉっ、お、おっぱい感じるぅっ♥ どうして、こんなぁぁっ♥」
大蛇の毒牙から注ぎ込まれた薬液は母乳を噴出させるだけでなく、彼女の乳房の性感を何十倍、何百倍へと高めてしまっていた。
「う、うそっ、わ、わたくしっ、お、おっぱいで、イクっ… あ、あ、あぁぁぁっ!」
ビクン! ビクンッ!
媚薬毒によって性器に匹敵するほどの性感帯へと変貌した乳房を犯され、あえなく絶頂に達してしまうテイマー。
「はぁっ、はぁっ… け、獣チンポで、このわたくしがっ… し、しかもおっぱいでっ…♥」
もちろん、テイマーが絶頂してもキメラの動きは止まらない。
熱く滾る獣欲の塊がなおも彼女の胸の谷間を犯し続ける。
「ゴァァァァ…!!」
揉みつぶされるたびにプシュプシュと新たに母乳が噴き出し、テイマーの乳房を白く彩っていく。
たぷんっ♥ もみゅんっ♥ ぐにゅっ♥ ぐにゅんっ♥
ずりゅりゅっ、ずちゅ、ずちゅっ、ずちゅんっ!
「あぁぁぁっ… も、もうやめてっ、やめてくださいましっ… 感じるっ、おっぱい感じすぎますぅぅっ♥」
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