R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part4
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56:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2023/07/11(火) 12:01:45.89 ID:it/6Opr10
そして今もまた、その時がやってくる―

「あ、あぎぃっ♥ じ、陣痛、きたぁぁっ♥ あ、あかちゃんっ、お、おりてくりゅううっ♥」

既に何度も何度も味わった生みの苦しみ。

今はその苦痛さえも彼女にとっては最高の快感へと変わってしまっている。

「あ、あぎぃぃぃっ♥ う、うまれりゅっ♥ もうなんびきめかわすれちゃいましたけどぉっ♥」 

メチメチメチッ… ずるるるっ…

「お、おほぉぉっ!! う、産まれりゅっ、あたらしいあかちゃんっ、でてくりゅのぉぉっ!!」

痛みを伴う出産の悦びにテイマーは歓喜の叫びをあげる。

「ふっ、ふぎぃぃぃ〜〜〜っっっ!!! イグっ、イグイグイグぅぅっ!!! しあわせ出産アクメきぢゃうぅぅぅっ!!! お、おぉ、オォォォ〜〜〜ッッッ!!!」」

ミチミチと産道をこじ開けられ、もう何度目かもわからない出産の悦びに打ち震えながら。

「い、い、い、イッグぅぅぅぅぅぅ〜〜〜っっっ!!! おほぉぉぉ〜〜〜っっっ!!!」

ビクンッ、ビクンッ… ゴボボッ…ズルッ… ドチャッ

「ギュオォォォ… キュルルルル…」

不気味な産声を上げる怪物の仔をまた一匹、ひり落とした。

「あはぁ…♥ また産まれたぁ… しあわ、しぇ…♥」

荒い息を吐きながら産み落とした怪物の姿をいとおしそうに見下ろすテイマー。

その表情は雌として、そして母としての感情が入り混じった幸福そのものに染まっていた。

そして産み落とされた仔は彼女の身体をよじ登り、母乳を求めて乳房に吸い付いていく。

その仔もまたすぐに成長し、恐るべき性欲で母を犯し始めるのだろう。

「あぁん、もっと、もっとぉ…♥ ママにしあわせを、ちょうだぁい…♥」

ちゅうちゅうと乳房にむしゃぶりつく我が仔をうっとりと見つめる孕み奴隷テイマー。

彼女はこれからも幸せに包まれながら、孕み奴隷として多くの仔を産み続けるのだ。

深い深い、迷宮の闇の奥で―


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