【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
252: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/12(水) 19:11:56.29 ID:QudXHb1to
カツラギ「実は、ついさっきダンジョンから出てきたところなんだ」

メリーナ「へぇ、それはお疲れ様だね」

カツラギ「ああ、疲れたぜ。何しろ、相手は化け狸…次から次に変身して、あっちこっち逃げやがる」

メリーナ「へぇ」

 にこにこ笑いながら、空虚な相槌を打つメリーナ。あまり器量は良くないようだ。

カツラギ「だが、たんまり稼げたぜ。それこそ、やっとここに来れるくらいにな」

 そう言うとカツラギは、ベビードールの上からメリーナの胸を撫でた。

メリーナ「やん…」

カツラギ「新人なんだろ? 緊張しなくていいぜ」

 片手で肩を抱き、もう片方の手で優しくメリーナのおっぱいを揉む。メリーナが身じろぎする。

メリーナ「ん…」ピク

カツラギ「メリーナ、こっち」クイ

メリーナ「ん…? …んっ」

 唇を合わせながら、ベビードールの肩紐を落とすと、標準的なサイズのおっぱいがまろび出た。掌で包むように揉むと、唇の端から息が漏れた。

メリーナ「んぁ…♡」

カツラギ「可愛い声だ…」

 カツラギはズボンを下ろすと、ペニスを取り出してメリーナに握らせた。

カツラギ「優しく頼むぜ」

メリーナ「ん…んっ♡」

 ぎこちない手付きで、肉棒を扱く。カツラギは、レースのショーツの上から、彼女の股間を指でなぞった。

メリーナ「んっ♡」ピク

カツラギ「触り合いっこだ」クニ クニ

メリーナ「ん…ぁ、んっ…♡」シュッ シュ シュッ


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
990Res/412.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice