【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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253: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/12(水) 19:37:39.87 ID:QudXHb1to
下着越しに秘部を愛撫しながら、時折乳首を舐める。メリーナは、夢中になってカツラギのペニスを扱いている。
メリーナ「ん、しょ…しょっ…んっ♡」
カツラギ「ん…っは。そろそろ…」
メリーナ「…///」コクン
すっかり顔を赤くしたメリーナは、ベッドに仰向けになるとショーツを脱ぎ捨て、大きく脚を開いた。流石に恥ずかしいのか、顔を背けている。
メリーナ「…どうぞ///」
カツラギ「ああ…」
黒い毛に覆われたメリーナの股間に、イチモツが生えていないことにひとまず安堵すると、カツラギは勃起した肉棒を押し当てた。膨れた亀頭の先に、温かく湿った粘膜が触れる。
カツラギ「じゃあ、挿れるぞ…っ!」ググッ
つぷぷぷ…
前戯は充分だったようで、メリーナの膣に滑らかに挿入していく。
メリーナ「ん、あ、あっ…♡」プルプル
カツラギ「…入ったぜ」
奥まで挿入すると、そっぽを向いたメリーナの頬にキスして、囁いた。それから、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
カツラギ「ん…ふっ…メリーナ…」ズブッ ズブッ
メリーナ「あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡」
粘膜の擦れ合う感触を味わいながら、ペニスをゆっくり出し入れしていると、不意にメリーナの膣がきゅっと締まった。
カツラギ「…イった?」
メリーナ「…気持ちよかった///」コク
カツラギ「じゃあ、俺もイくからな」
動きを少し速め、ペニスを奥まで突き入れる。
メリーナ「あっ♡ あんっ♡ あぁっ♡」ビクンッ
カツラギ「はっ、はっ、はっ、そろそろ…」
メリーナ「イくっ♡ またイっちゃうっ…♡♡♡」
カツラギ「出るっ…!!」ビクンッ
メリーナの両脚を抱え、膣の奥で射精した。
メリーナ「あ、あっ♡ いっぱい、出てる…♡ んむぅっ♡♡」
射精しながらキスをすると、また膣が締まった。
カツラギ「んっ、は……気持ちよかった。…孕ませちまったら、ごめんな」
メリーナ「ううん…♡ お兄さんの子なら、産んでもいいよ…♡」
…
老婆「お疲れさん。またおいで」
すっかり日も高くなった頃、娼館を後にした。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
�@クエストの受注
�Aギルドの商店へ
�B街を散策
�Cその他要記述
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