【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
405: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/16(日) 17:03:28.70 ID:Q2XXUYYuo
…

カツラギ「何か、どこも閉まってて面白くないな」

パペマ「…」

 パペマは歩きながら、おずおずとカツラギの上着の袖を掴んだ。

パペマ「…」クイクイ

カツラギ「…そうだな。お前も、最初から『その気』だもんな」

パペマ「…///」

…

 ギルドの運営する、倉庫の裏に来た。人通りのある場所からは外れていて、夜中に使われることもない、暗くて静かな場所だ。最も、それ故に、同じ目的を持つ者たちが他にも潜んでいるかもしれないが、それはご愛嬌。
 小さなパペマの身体を抱き上げると、唇を合わせた。

カツラギ「ん…」

パペマ「んっ♡ …はぁ」

 軽く触れただけで、パペマの目が蕩ける。夢中で唇を求め、3回目で舌を伸ばしてきた。

パペマ「んっ♡ んむ…れろっ♡ んちゅぅっ♡♡」

 パペマを下ろし、耳元で囁く。

カツラギ「今日は、俺が舐めるからな」

パペマ「…///」コクン

 パペマは頷くと、パンツを下ろし、ローブの裾を掴んでたくし上げた。カツラギはそこにしゃがみ込むと、白く細い太腿を両手で掴み、その間に顔を突っ込んだ。

パペマ「あ、あっ…///」

 ぷに、と柔らかいものに鼻が埋まり、しっとりと湿ったものに鼻先が触れた。そこに向かって舌を伸ばすと、パペマがぎゅっと彼の頭を掴んだ。

パペマ「やっ/// …ふぁぁっ♡」ビクンッ

 風呂に入ったばかりのパペマの身体は、ぽかぽかと温かく、香油の甘い匂いが漂っている。滑らかで柔らかい陰唇を親指で広げ、小さな膣穴に舌を這わせると、とろりと蜜が滲んできた。

カツラギ「ぇろ…んむっ、ちゅ…れろぉ…」

パペマ「ふぁあぁ…♡♡ んっ♡ ひゃ…♡♡」ピクッピクッ


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
990Res/412.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice