【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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406: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/16(日) 17:26:08.38 ID:Q2XXUYYuo
 パペマの膣が熱くなり、顎まで垂れるほどに濡れてくると、カツラギは口を離した。買ったばかりのズボンを下ろし、ぱんぱんに膨れた肉棒を露わにする。

パペマ「! …♡」ゾクゾクッ

カツラギ「ほら、ここに寝ろ」ポフポフ

 短い草の生えている場所にパペマを寝かせると、脚を掴んで広げた。幼いすじがくぱっと開き、しっかり舐めてほぐしたとろとろのおまんこが、恥ずかしげに顔を出す。

パペマ「…あ、あのね、カツラギ…///」

カツラギ「どうした? やっぱり怖いか?」

パペマ「ううん」フルフル

 パペマは首を横に振ると、か細い声で言った。

パペマ「さ、さっきね、垢擦りの人に…『一緒に来た男の人は、親?』って、聞かれて」

カツラギ「何て答えたんだ?」

パペマ「…こ、恋人…って///」モジモジ

カツラギ「…」

 カツラギは、膨れた亀頭を膣口に押し当てた。

カツラギ「…キツかったら、我慢せずに言うんだぞ」

パペマ「大丈夫…きつくない…んっ!」

カツラギ「っ!」

 ゆっくりと、腰を前へ進める。どれだけほぐしても、パペマの膣は小さい。亀頭がすじの間に埋まる時、みち、と裂ける感触がした。

パペマ「っ、うぅぅ…」ギュッ

 カツラギの腕を掴み、痛みに耐えるパペマ。腰を止めて、歯を食いしばる彼女の顔を見ていると、彼女が言った。

パペマ「い、いいよ…っ、だ、だいじょぶ…っ!」

カツラギ「…ああ」

 挿入を続ける。噛み付くように締め付けてくるパペマの膣内に、大人ペニスをゆっくりとねじ入れていく。

パペマ「はぁっ…か、カツラギ…」プルプル

カツラギ「ああ、パペマ」

パペマ「カツラギ…すき♡」

 涙を流しながら、パペマが呟く。カツラギは、震える彼女の唇にキスをした。

カツラギ「ああ、俺もだぞ。パペマ」

パペマ「!! …ぁ♡」

 硬い膣から一瞬力が抜け、ペニスが奥まで入った。そのままカツラギは、擦り付けるように小さく腰を動かした。

パペマ「あっ♡ あっ♡ …かつらぎっ♡ かちゅらぎっ♡ しゅきっ♡♡」

カツラギ「ああっ、パペマっ…これからも、いっぱい、しようなっ」

パペマ「うんっ♡ しゅるっ♡♡ えっち、いっぱいするっ♡♡」

カツラギ「出すぞ、パペマっ」

パペマ「んんっ♡♡♡」

 パペマが、両脚をカツラギの腰に巻き付ける。ねだるように突き出す唇に吸い付きながら、カツラギは彼女の膣内に射精した。

パペマ「ん……っっっ♡♡♡」ビクッ ビクンッ

カツラギ「ん…っ、ふぅ…うっ…」ビクンッ ビュルルルーッ ビューッ

 唇を離すと、カツラギは囁いた。

カツラギ「これからも、クエストやって…夜は、セックスしような」

パペマ「うん、する…♡」

…


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