【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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754: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/25(火) 21:16:32.52 ID:RJQ+7prco
 カツラギは、ミリィの青色の髪をそっと撫でた。

カツラギ「…こうして見ると、可愛い顔してるよな、お前」ナデナデ

ミリィ「ん…」ピク

カツラギ「ダンジョンじゃ、一番頼りにしてるんだぜ? いつも…」ナデナデ

 囁くと、首筋や頬にキスをする。唇の端にキスをすると、ミリィはくすぐったそうに顔を背けた。

ミリィ「ん、ふふ…」モゾッ

カツラギ「サバイバルには慣れてても、『こっち』はどうかな…?」サワッ

 薄い寝間着に覆われた胸を、そっと撫でる。いつも、分厚いローブを着ていて分からなかったが、掌に触れる膨らみは中々のものだ。優しく揉みほぐすと、寝間着の膨らみにつんと突起が出た。
 寝間着を捲りあげ、薄ピンクの乳首を唇で挟む。片手で、太腿の間をなぞると、まだ産毛が萌え始めたばかりの、ぷにぷにの割れ目に触れた。

ミリィ「ん、ぁ…♡」ピク

 小さな割れ目を指で擦ると、薄っすらと湿り気を帯びてきた。包皮に覆われた陰核をくすぐると、ミリィの腰が跳ねた。

ミリィ「んぁっ♡ …っ!!?」ビクッ

カツラギ「…よう」

 悲鳴を上げかけたミリィの口を、唇で塞ぐ。

ミリィ「ん゛ーっ!? ん゛っ、んーっ!!?」ジタバタ

カツラギ「んっ…」

 唇を押し付けたまま、両手首を掴んでベッドに押し付ける。ミリィが抵抗を諦めると、カツラギは口を離した。

ミリィ「なっ、なにっ、何すんのよ…!?」

 涙を浮かべて詰問するミリィ。

カツラギ「言ったろ。今夜、お前を抱くって」

ミリィ「言ってないってば! ただ、え、えっちするなら、宿屋でってだけで…」

カツラギ「次、宿屋に泊まる時ってちゃんと言ったぜ」

 そこまで言うと、カツラギはふと真顔になった。泣き腫らしたミリィの目を真っ直ぐに見て、静かに問う。

カツラギ「…嫌なら、嫌って言ってくれ。その時は諦める。本当だ」

ミリィ「! …っ」

 ミリィは、カツラギの胸をそっと蹴った。

カツラギ「…分かった」

ミリィ「待って」

 拒絶されたと取り、部屋を出ようとするカツラギを呼び止めると、ミリィは、ベッドの上で裸の脚を大きく広げ…幼い割れ目を、両手で広げた。

ミリィ「…///」クパァ


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