【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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755: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/25(火) 21:46:10.75 ID:RJQ+7prco
 カツラギは服を脱ぎ捨てると、ベッドに飛び乗った。ギンギンに張った肉棒を、小さな膣口に押し当てると、ミリィの耳元で囁いた。

カツラギ「もう、嫌って言っても止めないからな」

ミリィ「す、好きにしたら! いざとなったら、パスカルにぶっ飛ばしてもらうから…あ゛っ!」

カツラギ「くぅっ…!」

 狭い狭い、幼い膣穴に、ペニスをねじ込んでいく。処女を破られる痛みに、ミリィが息を呑む。

ミリィ「い゛っ、つぅっ…くぁ…!」プルプル

カツラギ「…ちょっと休憩」

ミリィ「はーっ…いった…何で皆、こんなので気持ちよくなってるのよ…」

カツラギ「すぐに慣れて、気持ちよくなれるぜ。んっ」

ミリィ「んっ♡ …続けて」

 キスをすると、再び腰を押し進めた。太い亀頭が膣口を通り抜けると、意外に抵抗なく奥まで入った。

ミリィ「っ、つぅぅ…入ったの…?」

カツラギ「ああ。奥まで入ったぜ。ここが…」

 小さく腰を引き、とんと突く。

ミリィ「んぅっ♡」

カツラギ「…子宮口。赤ん坊を作る部屋の入り口だ」トン トン トン

ミリィ「っ、んっ、んっ♡ 擦れて、痛い…っ♡」

カツラギ「ミリィのマンコが締まりすぎて、俺も痛い…」トン トン トン トン

ミリィ「っ/// 良いからっ、好きにやりなさいよっ! あっ♡」ビクンッ

 ぷるぷる揺れるおっぱいを両手で掴み、腰の動きに合わせて揉む。

ミリィ「はっ♡ はっ♡ はあっ♡ あっ…だんだん、慣れて…んあっ♡♡」ビクンッ

カツラギ「ああ、柔らかくなってきた…」パチュ パチュ パチュ

ミリィ「んっ♡ あっ♡ はっ♡ はんっ♡」

 おっぱいから手を離し、ミリィと両手の指を絡めて、枕の両脇に押し当てた。無防備な姿勢のままカツラギに覆い被さられ、ミリィの膣が竦む。

ミリィ「あ…♡」ドキドキ

カツラギ「こうすると、もう逃げられないな。…為す総べなく、マンコに精子注がれて、俺の子供を孕んじまうな…」バチュッ バチュッ バチュッ

ミリィ「…♡」

 しかしミリィは、逆に両脚を彼の腰に絡めた。

カツラギ「!」

ミリィ「男女が同じパーティにいるとね…んっ♡ …必ず、皆、えっちするんだって…はぁっ♡」ビク ビクンッ

 両脚でカツラギの腰を締め付け、膣穴でペニスを締め上げる。処女だったとは思えない仕草に、カツラギのペニスが更に膨らむ。

ミリィ「一緒に、危険を冒すたびに…んあっ♡♡ …子孫、残さなきゃってっ♡ …あかちゃんっ♡ つくらなきゃってっ♡♡♡ …んんっ♡♡♡」

カツラギ「ん…っ!」

 応える代わりに、カツラギは唇を吸った。小さな舌を吸い、絡め合いながら、叩きつけるように腰を振る。

ミリィ「んっ♡ んむぅっ♡ ちゅるるっ♡ んんんっっっ♡♡♡」

カツラギ「んんっ…っ!」ドクンッ ビュルルルルルーーーッッッ

ミリィ「ん…っっっ♡♡♡」ギュゥッ

 ミリィの脚に力が籠もる。勢い良く子種を、膣の一番奥で全て受け止めた。

…


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