【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
805: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/29(土) 13:02:17.59 ID:1B+m1Ku/o
カツラギ「まあまあ、喧嘩するなよ」

 カツラギは、パペマを自分の前に膝立ちにさせると、2つのおっぱいを掴んで自分のペニスを挟ませた。

カツラギ「な?」グイッ

パペマ「ん…♡」モニッ

 豊満な乳房で、ペニスを挟んで扱くパペマ。そこへ、クララも割り込んできた。

クララ「おっと、それくらいうちでもできるよお〜♡」ムニッ

パペマ「パペマの!」ムギュッ

カツラギ「だから、喧嘩するなって。同じパーティメンバーなんだから…」

 4つのおっぱいの隙間に、ペニスを挟み込む。膨れた亀頭が、膨らみの間に顔を出した。

パペマ「…れろっ♡」

 すかさずパペマが舌で舐める。クララも、競うように舌を伸ばした。
 2人分の柔らかな圧力と、先端への刺激に、透明な汁が滲んでくる。

クララ「ぇろっ…ちんぽって、美味しいんだねえ〜♡ ぁむっ♡」

パペマ「カツラギのだから…」

クララ「んむっ、ちゅるっ♡ ちゅっ♡ …」

パペマ「…」

 亀頭を咥えて離さないクララ。それを見て、パペマはおもむろにカツラギから離れ…草の上に、仰向けになった。

パペマ「…もういい。『こっち』、ちょうだい♡」クパァ

 脚を広げ、無毛の割れ目を開いて誘う。すかさずクララが、その上にうつ伏せに覆い被さった。

パペマ「どいて…!」グイグイ

カツラギ「まあまあ、仲良くしようぜ…」

 カツラギが、2人の脚の間に膝を突く。こちらの向けられた、2つの女性器。片方はつるつる、片方はもさもさ。カツラギは、先走りにまみれた亀頭を、交互に押し当てた。

クララ「あ…♡」

パペマ「こっち♡ こっち♡」

カツラギ「どちらにしようかな…っと!」ズブッ


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
990Res/412.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice