【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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806: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/04/29(土) 13:26:21.58 ID:1B+m1Ku/o
パペマ「んあぁっ♡♡」ビクンッ

 まずは、パペマのきつきつ幼女まんこへ。熱々の膣穴をきゅうきゅう締めながら、パペマは目の前のクララに勝ち誇った顔を向けた。

パペマ「あんっ♡ かつらぎっ♡ んんぅっ♡♡」ビクンッビクンッ

クララ「早く、こっちにもおくれ…よおっっ♡♡♡」ビクビクゥッ

 一度パペマから抜くと、今度はクララのとろとろ妖怪まんこへ。柔らかく、温かい粘膜が、肉棒を隅々まで舐め回す。

クララ「んんぅ…♡ どうかなあ〜…♡♡ うち、おまんこも…なかなか、あんっ♡♡♡」ビクンッ

パペマ「やだ、やだ! こっち! こっち…っっっ♡♡♡」ビクゥッ

クララ「わがまま言うんじゃないよお! カツラギのちんぽは、1本しか…ぁあんっ♡♡♡」

カツラギ「はっ、だから、喧嘩すんなっ、てっ…」バチュッ バチュッ バチュッ

 パペマとクララに、代わる代わるペニスを入れて腰を振る。肉棒も亀頭も、限界まで膨れ上がり、ついに…

カツラギ「っ、出るっ…!」ビクンッ ビュルルルルルーーーッッッ

クララ「!! きたきたあ〜♡♡♡」プルプルッ

パペマ「…えっ!? やだやだやだっ! パペマに出してっ! パペマのなかに…」

カツラギ「悪い悪い…パペマには、また今度…」ビュルッ ビュルルッ

 クララの膣内に、溜まっていた精液を残らず注ぎ込むと、カツラギはペニスを抜いた。それから、うっとりと余韻に浸るクララを置いてパペマの身体を抱き上げた。

パペマ「…」プイ

 拗ねるパペマの両脚を掴むと、先程クララにしたように、川に向けてぐいと脚を広げた。

カツラギ「お前には、『こっち』」グイッ

パペマ「…やだ、恥ずかしい」

カツラギ「クララと同じことしろって、さっき言ってただろ。…ほら、しぃーっ、しぃーっ、しぃーっ…」

パペマ「…出ない」

カツラギ「じゃあ、出るようにしないとな…」クチュッ

 片手の指を伸ばし、まだ濡れて温かい割れ目を、優しくなぞる。そのまま上下に擦り、膨らんだクリトリスをくすぐる。

パペマ「んっ♡ あっ♡ んぁ…♡」プルプル

カツラギ「しぃーっ、しぃーっ…」クニクニ

パペマ「ん…あ…あっ…ぁ…」プルッ

 ___ちょろろろろ…

パペマ「ふぁ…♡」チョロロロ…

 つるつるのお股から、ちょろちょろと音を立てておしっこが湧き出す。先程一度済ませたからか、その勢いは弱い。

カツラギ「いい子だ、しぃーっ、しぃーっ…」

パペマ「ん、ん…んっ…あっ…」ショロロロ…ビクンッ

カツラギ「…可愛いぞ、パペマ」ボソッ

パペマ「…ぃんっ♡♡♡」ビクビクンッ プシャッ

 カツラギに囁かれて、パペマが絶頂した。彼女はおしっこが終わると同時に、勢い良く潮を噴き上げた。

…


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