【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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870: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/05/01(月) 20:05:14.29 ID:/2CdYy0Bo
フレイ「…///」シュル
顔を赤らめながら、フレイは帷子を脱いだ。分厚い鎧と帷子の下には、しなやかな筋肉と、そして豊満な乳房と尻があった。
フレイ「と、殿方に肌を晒すのは…初めてだ…///」
カツラギ「だが、そうしないと子供は作れないからな」バサッ
自分も服を脱ぎ捨てると、股間から突き出た肉の棒に、フレイが目を丸くした。
フレイ「な、何だそれは? そんなに腫れ上がって…痛そうだ」
カツラギ「チンコを見たことも無いのか…」
カツラギは、フレイの手を取って自身のペニスを握らせた。
フレイ「っ!? 硬い…熱い…」ニギッ
カツラギ「こいつと…」
カツラギは、みっしりと詰まったフレイの太腿の間に手を入れ、秘部にそっと触れた。
フレイ「やっ/// そ、そこは不衛生だ…///」ピク
カツラギ「…ここで、子供を作る」スリ スリ
指先に、滑らかな肌が触れる。優しくさすりながら、カツラギは呟いた。
カツラギ「ここ、剃ってるんだな」
フレイ「蒸れて、不潔になるから…あっ///」ビク
愛撫に身じろぎするたび、まん丸に膨らんだ乳房が、ぷるんぷるんと揺れる。押し殺した声を上げながら、フレイが尋ねた。
フレイ「こんな…小便をするところで、どうやって子供を…んっ♡」
カツラギ「それはな…」
フレイの股間から手を離すと、勃起したペニスを見せつけた。彼女の手に自分の手を添えて、前後に扱かせる。
フレイ「あ、あっ…/// ふ、震えているぞ…それに、更に腫れて…」
カツラギ「そのまま、手で擦って…っ!」ビクンッ ビュルルーッ
フレイ「うわっ!?」ビクッ
突然、ペニスから噴き出した白い液体に、フレイが息を呑む。
カツラギ「ふうっ…ふぅ…」ビュルルッ ビュルッ
フレイ「べ、便所を我慢していたのなら、そう言えば良かったのに…」
カツラギ「…いや、これは小便じゃない。精液という、子供の素になるものだ」
フレイ「せいえき…?」
カツラギは、フレイのくびれた下腹部を撫でた。それから、陰毛を剃り落とした割れ目に指を這わせた。
フレイ「んぅっ♡」ビクッ
カツラギ「こいつを、この穴に注ぎ込むことで、子供ができるんだ」
フレイ「では、この精液を、私の腹に注入すると、コウノトリが赤子を…」
カツラギ「コウノトリは関係ない」
フレイ「何っ!?」
カツラギ「俺が出せるのは、赤ん坊の素の半分だ。もう半分が、ここにある」
再び、フレイのお腹を撫でる。
カツラギ「…この中で、半分ずつが合体して…一人の、赤ん坊になるんだ」
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