【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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871: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/05/01(月) 20:30:49.59 ID:/2CdYy0Bo
カツラギは、ベッドの上でフレイの身体を抱き締めた。
フレイ「っ!」
カツラギ「子供を作るには、男と女が愛し合わなきゃならない」ギュッ
フレイ「それは…乳母から聞いた。愛し合い、将来を契った男女の元へ、コウノトリが」
カツラギ「だから、コウノトリは関係ない」
カツラギはフレイを抱き締めながら、短く切り揃えられた彼女の白髪を撫でた。フレイも、遠慮がちにカツラギの背中に腕を回す。柔らかいおっぱいが、彼の胸板でふんわりと潰れ、小さな乳首がつんと尖った。
フレイ「ん…っ♡」
カツラギ「フレイ…」
カツラギは、フレイの顔を見つめると…唇を奪った。
フレイ「んっ…!? …っ///」
カツラギ「んむ…んむっ」
フレイ「んっ…っは! か、カツラギどの…?」
カツラギ「フレイ…」
カツラギは、フレイの膣に指をそっと挿入した。
フレイ「あっ、は、入って…んぁっ♡」ゾクゾクッ
そのまま、指先で膣内を刺激する。入り口に感じた純潔を破らないよう、慎重に、それでいて激しく…
フレイ「…っ! ま、待ってくれ、小便が、あっ…」プルプル
カツラギ「出しても良い。俺も、さっき出しただろ…」クチュクチュクチュ
フレイ「あっ、あっ♡ ああっ♡ …あ…っっっ♡♡♡」ビクビクビクッ
カツラギの腕の中で、フレイが生まれてはじめての絶頂を迎える。フレイは失禁する代わりに、カツラギの掌に温かな蜜をとろりと垂らした。
フレイ「はっ、ああっ♡ …はぁっ…い、今、何を…」ビクッ
カツラギ「この穴で、気持ち良くならないと、子供ができないからな…」
カツラギは、フレイの身体をベッドに横たえた。脚を広げると、熱く火照った秘部が小さく開いた。
フレイ「ま、待ってくれ…」
フレイが、乳房を腕で押さえながら、か細い声で言った。
フレイ「私が…か、カツラギどのと、子供を…?」
カツラギ「ああ。嫌か?」
フレイ「確かに、カツラギどののことは嫌いではない…好ましくも思う…だが、夫婦でも…こ、恋人でもないのに…」
カツラギ「フレイ」
カツラギは、フレイにキスをした。
フレイ「んっ♡」
カツラギ「…フレイ。好きだ」
フレイ「!?」
カツラギ「好きだ。お前との子供が欲しい。夫婦になっても良い」
フレイ「そ、そんな…」
カツラギ「フレイ、好きだ。お前は、どうだ?」
フレイ「か、カツラギどの、わ、私は、わたしは…」
カツラギ「フレイ。…んっ」
カツラギは、もう一度フレイの唇にキスをした。そのまま舌を挿れ、戸惑う彼女の舌に絡めた。
フレイ「んぅ…れろ、んっ…んちゅ…♡♡」
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